ニューヨークにある世界三大美術館の一つ、メトロポリタン美術館、略してメット(The Met)
芸術に興味のある人は一度は行ってみたいと思った事があるんではないでしょうか。
世界でも最大級の美術品コレクションを誇っており、年間約200万人が訪れます。アートの街ニューヨークの中でも最も人気な美術館と言ってよいでしょう。
メトロポリタン美術館は歴史あるミュージアムで、最初に設立されたのは1870年。
元々、アメリカに国際規模の美術館を作ろうというアイディアは、1864年、パリでアメリカ独立記念日を祝うために集まったアメリカ人の間で発案されました。
そのため、この美術館の構想が提案されたときには、当然ながら一点の絵画も所蔵されていませんでした。
1870年に設立してからは、現在も位置しているNYセントラルパークの東側、アッパーイーストサイドのミュージアムマイル沿いに1880年に移転してきました。その後様々な増築が行われ現在のような形になっています。
現在では絵画・彫刻・写真・工芸品ほか家具・楽器・装飾品など300万点の美術品を所蔵し、全館を一日で巡るのは難しいほどの規模を誇っています。
メットの特色は、そのコレクションの幅が極めて広く、古今東西問わずあらゆる時代、地域、文明、技法による作品を収集していることにあります。
そして最大の特色は、これだけの規模の美術館が、国立でも州立でも市立でもない、純然とした私立の美術館である点だと言えるでしょう。
そんなThe Metとニューエラとの初のコラボレーションが実現しました。
The Metのアイコニックなロゴや、メトロポリタン美術館所蔵の<フィンセント・ファン・ゴッホ>の名画をデザインに落とし込んだアイテムもラインナップ。
分かる人には分かるThe Metの魅力を、是非ファッションに取り入れてみてください。
▶NEW ERA×THE MET
THE MET SS TEE
¥5,940-(tax in)
1870年の創立、世界のあらゆる地域の文化遺産を展示している、The Met(メトロポリタン美術館)とのコラボレーションコレクション。
ハイクオリティな8オンスのコットン生地を使用。ゆったりとした着心地に仕上げた「ニューエラ」オリジナルのオーバーサイズフィットが特徴。
背面に大きく落とし込まれたTHE METのロゴが魅力。袖元に落とし込まれた刺繍ロゴもポイント。
▶NEW ERA×THE MET
9TWENTY The Met
¥4,620-(tax in)
1870年の創立、世界のあらゆる地域の文化遺産を展示している、The Met(メトロポリタン美術館)とのコラボレーションコレクション。
フロントに芯がなく丸みのあるフォルムがストリートから絶大な支持を得ているローキャップ"9TWENTY"をベースに採用。
The Met(メトロポリタン美術館)のロゴをフロントにオン。サイドのニューエラロゴも印象的。
ストラップバックによってサイズ調整可能のもポイントです。
▶NEW ERA×THE MET
9THIRTY The Met
¥4,620-(tax in)
1870年の創立、世界のあらゆる地域の文化遺産を展示している、The Met(メトロポリタン美術館)とのコラボレーションコレクション。
ウォッシュ加工を施したコットン生地を使用し、柔らかな被り心地とビンテージ感のある風合いが特徴の9THIRTYをベースに採用。
フロントにはThe Metの正式名称を、ライトサイドにはロゴをレイアウトし、リアにはレザーのストラップを採用したデザイン。
サイドのニューエラロゴも印象的。ストラップバックによってサイズ調整可能のもポイントです。
▶NEW ERA×THE MET
Square Shoulder Pouch The Met
¥5,940-(tax in)
1870年の創立、世界のあらゆる地域の文化遺産を展示している、The Met(メトロポリタン美術館)とのコラボレーションコレクション。
フロントにThe Metのロゴを刺繍したデザイン。デイリーからアウトドアまで、様々なシーンで活躍する小型のポーチ。
ドローコードで調節可能なストラップを取り外し、バッグインバッグとしても使用可能です。 メインポケットのほか、取出しに便利な外側のポケットと、ジップポケットの3つを配備。
キャップクリップを装着可能なループも配備しています。