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素材に、正直。果汁100%、東御市のストレートジュース

公開日:2026/01/19 更新日:2026/01/19
信州・東御市は、昼夜の寒暖差と豊かな日照に恵まれ、 果樹栽培が盛んな地域として知られています。 この特集では、りんごや巨峰などの果実を中心に、 素材の味を活かしたストレートジュースを集めました。 果実本来の甘みや酸味、香りをそのまま楽しめるのが魅力です。 毎日の一杯としてはもちろん、 お子さまのおやつや、健康を気づかう方への贈り物にも。 ふるさと納税を通して、東御の実りを“飲むかたち”でお楽しみください。

定番だからこそ違いがわかるりんごジュース

東御市産りんごを丸ごと搾った、すっきりとした甘さと爽やかな酸味。 世代を問わず楽しめる、定番ジュースです。

ぶどうの産地ならでは!贅沢な巨峰ジュース

ミニトマト専門農家のミニトマトジュース

トマト本来の甘みと旨みを活かした、個性派ジュース。 食事のお供や、健康を意識する方にもおすすめです。
ーミニトマトジュースを作る理由ー ミニトマトを栽培するにあたり、ネックがありました。 それは、どうしてもヒビ割れなどの規格外のものが出てしまうこと。 処分するには『もったいない』との思いから、ミニトマトを使ったジュースを造ることを決意。添加物など何も入れずに100%のジュースを造り続けています。 特にミニトマトが一番美味しい時期(7月下旬~9月上旬、糖度は12~13度)のミニトマトで搾ったジュースは、やはり甘味や酸味のバランスがよく、トマト好きの方なら違いが判るそうです。 全国展開している大手スーパーや百貨店からも引き合いが来ていますが、年間生産量が7,000~8,000本(180ml換算)なので、相手先が求める供給量にははるかに届かないそうで、かと言って近隣の道の駅や物産館などで販売するには、逆に量が多すぎる…というのが悩みの種だそうです。 そんな中でも、ストリーム・ファームのトマトジュースを求めて、道の駅雷電くるみの里へ足を運んで下さるお客様は絶えません。 【東御市公式noteより引用】

ふるさと納税で生まれた自慢の高トレ施設