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【クプレラ・CUPURERAのご紹介】豪州産/三大特徴/トレーサビリティ

公開日:2025/06/19 更新日:2026/08/01

パートナーが健康であるように・・No75

クプレラ(CUPURERA)の製品を、目的別に選べる総合案内ページです。 主要シリーズ(クラシック/エクストリーム/レティック等)と、クプレラのこだわり・特徴・原材料をまとめています。 ソフィアでは、今までにない新しいペットフード「CUPURERAクプレラ」をお勧めしております。

■スローエイジングの為に

わたしたちは、飼い主様の立場にたってペットフードに何を求めるかを、今一度考えてみました。 それは、「パートナーにはいつまでも健康で長生きして欲しい」ということが、飼い主さまの願いだと思います。 それも寝たきりや薬漬けで長生きするのではなく、虹の橋を渡るその日まで生きいきと生活をしていて欲しいと願っています。 「アンチエイジング」という言葉をお聞きになったことがあると思います。老化にあらがうと書いて、抗老化と訳されます。 わたしたちはあらがうのではなく、老化の速度をゆっくりにできたらと考え「スローエイジング」という言葉で表現していこうと思います。   そして、この「スローエイジング」の理念に沿った食事として、「クプレラ」フードをご紹介いたします。 この食事は、タンパク質価と脂肪価は高くありません。これにより、過剰なタンパク質や脂肪の代謝による肝臓や腎臓への負担を大きく軽減できます。 この消化のしやすさが、ひいては腸の健康に繋がりますので、「老化は腸から」の言葉通りに、腸内環境に負担を掛けないことで「スローエイジング」に役立つのです。 またグルテンや小麦や大豆を使わないことで、アレルギーにも配慮した「低アレルギー食」ともなっています。

■豪州で作られて、お手元に届くまで

①全ての食材をオーストラリアで調達しています。 「鹿肉」は、オーストラリアの食品用肉のみを調達しております。ホルモン剤、抗生物質の投与がされていません。 与えられる畜産用飼料も化学合成添加物がなく、地元で栽培された遺伝子組み換えではない穀類を用いています。 ②こうした人間用食品基準をクリアした「肉類」「穀類」「野菜」「油脂」「ハーブ」を使い、それをオーガニック認定工場でペットフードの形態にし、すぐに日本へと送られます。 全ての原材料は、トレーサビリティ(生産から流通まで追跡可能)することが可能です。 ③日本到着後、全てのフードを粒ごとのチェックが出来る状態にし、ばらつきがないかを調べリパックされていきます。 防腐剤無しで賞味期限を保持するために、パッケージにはアルミの三層ラミネートを使用し、パッケージ内の酸素が理論上ゼロに保たれる処理をしています。 缶詰に等しい気密性があり、賞味期限は「1年」ということにできました。 このようにして、皆さまのお手許に届けられます。 注)クプレラ レティックシリーズを除きます。レティックシリーズは国産の原材料も使用し、日本で作られています。

■オーストラリア産であることの意味

BSE(狂牛病)や鳥インフルエンザ未発生国であり、安全な食料を生産することにおいて他国の追従を許さないオーストラリアとニュージーランド、そして品質管理の繊細さ正確さにおいて世界トップレベルの技術力を誇る日本が理想的な形で融合した結果、ペットの健康を育むフードが完成しました。 化学物質無添加で自然食であるのはもちろんのこと、全ての原材料を自信をもって表示し、その原産国を開示しています。

■何一つ、足したり引いたりしていません

原材料からは、何一つ「足したり、引いたり」していません。 足したりとは、化学物質や保存料などを無表記で足したりしていないということです。 また引いたりとは、穀類を精製して栄養に富んだ胚芽の部分を捨てたり、油脂を取ったあとの絞りかすの材料を使用したりしていないという意味です。 クプレラには「大地の恵み」をそのままいただくという想いがあります。 「一物全体」といって、人間も頭の先から爪の先まで無駄なものが一つもないように、野菜も穀物も、魚も家畜も余分なものは何一つありません。 どのようなものをどのように使っているのか、そのすべてが明らかにされることによりはじめて心から安心して与えることが出来ると考えるからです。

■クプレラの三大特徴

①グルテンが入っていないこと グルテンアレルギーという言葉があるくらいに、質の悪いグルテンを食べてアレルギーがでるケースが多々あります。ですから、クプレラは「グルテンフリー」になっています。 ②プロバイオティクス(身体に良い影響を与える微生物)が入っていること 「プロバイオティクス」とは身体に良い影響を与える微生物のことで、主に乳酸菌や腸内善玉菌のことを指します。 ③酵素が入っていること 自然界の動物は、捕獲した獲物の腸内から「酵素」を取り入れて体内で活用しています。 プロバイオティクスや酵素は、加熱加工食品では、なかなか摂ることができません。 なぜかと言いますと、これらは80℃以上で死んでしまうからです。ドライフードは120℃以上の加熱が基本です。 加熱加工の工程では、酵素や一部の有用菌は失われやすいとされます。 クプレラは焼成後に配合することで、その点に配慮しています。

■クプレラ エクストリームシリーズ

■主な原料の特徴

*サツマイモ・・ 食物繊維とビタミンCに富んでいます。 また、サツマイモには生体膜を守り、ガン細胞の増殖を抑制すると言われるβカロチン、糖質の代謝を助けるビタミンB1、「若返りのビタミン」と呼ばれ、老化現象のもとになると言われる過酸化脂質が体内にできるのを抑制する働きがあるビタミンEなども、バランスよく含まれています。 さらにサツマイモには、リンゴの10倍以上ものビタミンCが含まれており、細胞の結合を強化するコラーゲン生成を助ける機能や、免疫を強化し風邪を予防する働きがあります。サツマイモのビタミンCは、加熱調理しても糊化したでんぷんの作用により壊れにくく、残存率は高いものです。 また、自然な甘味もその大きな特徴でもあり、パートナーの嗜好性をますます高めます。 食物繊維に富んだサツマイモは、その繊維質が腸内善玉菌の餌にもなります。プロバイオティクスが、お腹の中で繁殖するための栄養素にもなるわけです。   *アマランサス・・・ 古代アステカ人が利用していた穀物です。カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅などのミネラルの含有量が抜群に高く『スーパーグレイン』と言われています。

■その他たくさんの食材を使用しています

クプレラフードの特徴に、たくさんの食材を使用していることがあります。 肉類には「鹿肉」「ラム肉」「鶏肉」「魚類(ギンヒラス、シロギス、豪州真ダイ)」、穀類には、「ひきわりミレット(黍)」「ひきわり玄米」「燕麦」「アマランサス」「キヌア」を、野菜には「サツマイモ」「カボチャ」「藻類(昆布、ワカメ)」「ニンニク」「リンゴ」「白菜」「アルファルファ」「ブロッコリー」「チコリ」などが含まれています。 他に、ハーブとして「ブルーベリー」「モンモリロナイト」「西洋タンポポ」「ユッカ」、脂質として「カノラオイル」「ひきわりフラックスシード」「サーモンオイル」など、多種類の材料が使われています。 なぜ、こんなにたくさんの食材を使用するのかというと、一つ一つの食材には栄養の偏りは必ずあります。 100%の食材などありません。 しかし、たくさんの食材が集まれば、その欠けている部分を補い合うことができるのです。 燕麦にはない栄養素がアマランサスに、アマランサスにはない栄養素がその他の野菜類に含まれていて、全体として調和のとれたものになっているのです。 だから、多種類の食材から「大地の恵み」である栄養を分けてもらうということは、とても大事なことなのです。 *原材料は、それぞれのシリーズで若干内容が違います。

■クプレラ クラシックシリーズ

■クプレラ レティックシリーズ

■健康のきっかけをプレゼント/クーポン

最後までお読みいただきありがとうございます。パートナーの健やかな毎日のために、私たちから小さな『お便り(プレゼント)』をご用意しました。 情報の提供だけでなく、実際の変化を実感していただくことも私たちの役割だと考えています。 初回限定ではございますが、製品の相性を確かめていただくためのサンプル同梱クーポンをご用意しました。 専門スタッフが今のパートナーに最適なものを選定し、お届けいたします。 ※システム上1円のお値引きとなりますが、プレゼント同梱の引換券としてご利用ください。 ※※当店(有限会社ソフィア)クプレラの正規取扱販売店&卸をしている正規営業所です。
【ご相談窓口】 代表者名:池田泰人 資格:保健管理士/健康指導士 電話:0267-51-2477 受付:10:00~18:00 定休:日曜・祝日・火曜日 メール:info@sofia.co.jp