電気ケトルを選ぶ際は、次の3つのポイントを確認しましょう。
① 容量で選ぶ
一人暮らしや少量ずつ使う方には0.6〜0.8L、家族で使う・一度にたっぷり沸かしたい方には1.0L前後が使いやすい目安です。
② 温度調整機能で選ぶ
沸騰させるだけでよければシンプルなタイプで十分ですが、コーヒー・緑茶・白湯など飲み物ごとに最適な温度が違うため、温度調整機能付きだと便利です。
③ 注ぎ口の形で選ぶ
コーヒーをハンドドリップするなら、お湯を細く狙って注げる「細口タイプ」がおすすめ。カップ麺やお茶にたっぷり注ぎたいなら「広口・標準タイプ」が向いています。
ラッセルホブス ベーシックケトル
Russell Hobbs / ラッセルホブス
ベーシックケトルプラス 1.0L
7014JP-GY/7014JP-BK
このページで最も人気の売れ筋モデル。1952年創業の英国ブランド、ラッセルホブスのシンプルな電気ケトルです。1.0Lの大容量で、家族分のお湯もたっぷり沸かせます。片手でワンプッシュでフタが開く開閉ボタン、ひと目で残り湯や給水量がわかる水量計、湯沸かしを知らせるパイロットランプを搭載。オートオフ機能と空焚き防止機能付きの安心設計です。
大きな口を持つ広口タイプなので、一気にたっぷり注ぎたいときやお手入れのしやすさを重視する方にぴったり。シルバーとブラックの2色展開です。