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ヒマラヤ山麓のアムラ / グースベリー|原産地で選ばれるアムラパウダー

公開日:2026/09/11 更新日:2026/09/11
「アムラ」で検索すると、インド産やスリランカ産の商品が並びます。ヤポネサウンドのアムラは、ネパール・ヒマラヤ山麓の有機認証原料100%。同じアムラでも、育つ場所と育ち方はまったく違います。ここではその違いを、事実だけでお伝えします。

ヒマラヤ産アムラが選ばれる3つの理由

①「山麓という環境」アムラは標高80〜2,300mに育つ植物。乾季と雨季がはっきりしたヒマラヤ山麓は、果実の色・大きさ・味に差が出る環境と研究で報告されています。
②ネパール契約農場が管理する野生種を使用しています。広大な土地で農薬の影響などを受けづらい環境はアムラの栽培に恵まれた土壌です。また、アーユルヴェーダの息づく土地であることも選ばれる理由。オーガニック認証のあるものを選ぶのがおすすめです。
③「有機認証の裏づけ」USDA・EUのオーガニック規格をクリア。産地のイメージだけでなく、第三者機関の確認がある原料だけを使っています。原料以外無添加。国産以上の品質を生活に寄り添う価格で、最高品質ハーブのヤポネサウンド合同会社®の商品です。

インド産・スリランカ産と何が違うのか

インドではアムラの商業的な栽培が広く行われ、「チャカイヤ」「バナルシ」といった大玉で加工向きの品種が主流です。スリランカ産(現地名ネッリ)は、低地の乾燥林や家庭菜園で育つ同じ植物です。ヒマラヤ山麓のアムラは、冬に冷え込む中山間地で、当店の藤椒やモリンガ、センシンレン、バコパといった高評価のハーブと同じ森・同じ人々の手を経て集められます。アムラは「品種と環境で中身が変わる果実」だと研究で示されています。品質にこだわる弊社は商業的に生産されたものではなく産地と作り手を選び、このアムラを日本に届けることにしました。

最高品質ハーブのヤポネサウンド合同会社®

・2018年創業、ハーブに関する実績が認められ日本経済新聞やPRESIDENT ONLINE,ananなどに掲載 / 国産以上の品質を生活に寄り添う価格で、を信条にハーブにも食品の成分表示を行う、環境に配慮したパッケージを採用するなど日本におけるハーブの活用に尽力している / ・「最高品質ハーブのヤポネサウンド合同会社」は登録商標です(登録第6829612号)
①はちみつアムラ湯:ティースプーン1/2杯をお湯150mlに溶き、はちみつ小さじ1。朝の一杯に。 ②ヨーグルトに:ヨーグルト100gにティースプーン1/3杯。酸味どうしで相性のよい組み合わせ。 ③スムージーに:バナナ・りんごなど甘みのある果物と。酸味のアクセントに。 ④ヘアパック(外用):ぬるま湯でペースト状にして髪と頭皮に。インド・ネパールの伝統的な使い方
ヒマラヤ山麓のアムラ 商品一覧

ヒマラヤ山麓のアムラ 商品一覧

※都合上ページを分けていますが内容は全て同一のアムラです。