ようこそ 楽天市場へ

HOPPL(ホップル)は日本でデザイン考案されたベビーキッズインテリアブランド

公開日:2024/08/21 更新日:2026/06/30

1. HOPPL(ホップル)とは?

HOPPLというブランド名には3つの想いが込められています。 HOPE(希望): 子どもたちの未来に希望を与えること。 PIONEER(開拓): 自ら進んで考え、道を切り拓く力を育むこと。 PLAY(遊ぶ): 毎日を楽しく、遊び心を持って過ごせること。 「子育てをデザインする」をコンセプトに、日常がもっと楽しく、明るくなるような新しい育児の在り方を創造しています

2. 子育ての悩みと匠の技が融合した原点

ホップルの原点は、代表・野澤が2010年に開発した1台の「ウッディバイク」です。 もともと自動二輪部品の製造を行っていたノウハウと、自身の「子どもに自転車の練習で苦労させたくない」という父親としての経験を融合させ、遊びながらバランス感覚を養える木製バイクを開発しました。 この「親心」と「確かな技術」が、現在のすべての製品に受け継がれています。

■Products HOPPL

【2011年発売 COLOCOLO CHAIR&DESK】 転がしたり、組み合わせることでデスク、テーブル、ベンチや本棚など様々な用途で使うことができます。 2012年にキッズデザイン賞を受賞。
【2014年発売 First Woddy Bike】 小さなお子さまのトレーニングバイクとして最適な四輪車です。 四輪なので安定感があり、初めての乗り物としてもおすすめです。ラバータイヤなので床が傷つきにくく、お子さまの成長に合わせて座面位置を前後20mm動かすことも可能です。
【2015年発売 Choice】 ベビーから大人まですまることができるダイニング用のハイチェア。工具を使用せずに他k差調節が可能で、大人になってからの座り心地にもこだわっています。 スタッキング可能な仕様で特許を取得しております。
【2019年発売 GEBKI-METER】 子どもの成長を記録する身長計とポールハンガーとして実用性を両立させた商品。 子どもの身長に合わせて高さの調節ができるので成長に合わせた使い方ができます。
【2018年発売 House&Bed】 子どもにとっての秘密基地、自分だけのお部屋がホップルハウスです。 キッズベッドと組み合わせすることができるできるので、ひとり寝のトレーニングにも最適です。 【2019年発売 bebed】 0歳~10歳までベッドとして使い続けることができます。 ベビーベッドから添い寝ベッド、キッズベッドに変化します。 北欧テイストのデザインは日本のベビーベッドにはない洗練されたデザインとなっています。
【2019年発売 Baby Gym】 視覚、触覚、聴覚を刺激しながら赤ちゃんの好奇心をくすぐるベビージム。 木でできた優しい素材や色づかいで赤ちゃんのファーストトイとして最適です。
【2021年発売 Baby Merry 】 優しく赤ちゃんの眠りをさそうベビーメリーセット。 やさしい北欧カラーのモビールは、赤ちゃんが成長してもお部屋のインテリアとして使っていただけます。 別パーツ追加でマガジンラックにもなる優れもの。
【2024年発売 Colo Colo Kitchin 】 ひっくり返すだけでコロコロと使い方が変化するリバーシブルの引き出し&天板のしかけで、 お子様が大きくなってもお家で活躍するインテリアに変身

▼▼HOPPLの商品はこちら▼▼