【後悔しない家づくり】家具量販店とキッチンメーカーのカップボードを徹底比較🤔
公開日:2025/05/19 更新日:2026/03/26こんにちは!
住設ショップHARUTASです🥰
新築やリフォーム準備中の皆さん!
カップボード(キッチン収納)の検討、できてますか?🍽️
調理を行うキッチン本体はもちろん、お皿やカトラリー、調理器具を収納しておくカップボードも、
どこにどれくらいの大きさで設置すべきか?早めに検討しておきたい部分です。
でも、選んでいくなかで、こんなふうに思ったことはありませんか?
「キッチンメーカーの収納は高いな…」
「家具量販店の食器棚やカップボードなら安いし手軽そう」
「キッチン本体が高い分、収納は家具屋で買って安く済ませよう」
そう思っているあなた‼️
その判断、のちのち後悔するかも🙅♀️
この記事では、家具店とキッチンメーカー製カップボードの違いを徹底比較👀し、
「後悔しない選び方」をわかりやすくお伝えします✨
確かに、家具量販店で売られているキッチン収納はデザインも豊富でお値段もお手頃。
「これで十分じゃない?」と思いがちですが、ちょっと待って!⚠️
こんな落とし穴、あるんです👇
🚫 家具量販店カップボード(食器棚)のデメリット
■🎨色やデザインの選択肢が少なく、
キッチンとちぐはぐに…
■🛠️耐久性が不安。
重い家電を置くと棚がたわむことも…
■😥耐震設計がない商品もあり、
長年使うには少し心配
■🔧引き出しのレールが緩んだり
錆びたりして開け閉めが大変…
💬 実録!家具店のキッチン収納で後悔したAさんの体験談
「当時は新築でお金もかかっていたので、家具店で15万円のカップボードを選びました。でも…」
Aさんが感じたリアルな“後悔”ポイントはコチラ👇
■引き出しのレールがゆがみ、ガタつくように
■天板の表面に傷がつきやすく、掃除してもキレイにならない😫
■十分あると思っていた収納量も、家族が増えてたらなくなり…
結局、5年で買い替えを検討することに。
「この出費は大きい…」
「次はどの収納にするのか考えるのも、今のカップボードを捨てるのも、新しいものを搬入するのも全部面倒!」
「少し高くても、最初からしっかりしたカップボードを選んでおけばよかった…!」
LIXILやクリナップ、Panasonicなど、キッチンメーカー製のカップボードは住宅設備としてのクオリティで作られています✨
その違い、具体的に見てみましょう👇
(※製品により異なります)
■耐荷重
(家具店) 約10〜15kg/棚・引出し
(メーカー) 約15〜20kg/棚・引出し
■引出しレール
(家具店) 一般的なレール
(メーカー) 海外一流ブランドのレール
■材質
(家具店) プリント紙化粧板など
(メーカー) メラミン・人工大理石などの高耐久素材
■色・デザイン
(家具店) 白・黒・木目など
(メーカー) キッチン本体と同素材・40色以上から選べる
■サイズ展開
(家具店) 規格品のみ
(メーカー) 奥行・幅・高さを自由にカスタム可
「でもやっぱりキッチンメーカーのカップボードって高いし…」
と思っている方、ちょっと待ってください💡
長期的に見ると、むしろお得な選択肢なんです!
なぜなら…
💪 15年以上の使用に耐える高耐久設計
👑 空間としての“完成度”が段違い
家具のカップボードが3〜5年で劣化やガタつきが発生→買い替えとなることを考えれば、
“最初にちゃんとしたものを選ぶ”ほうがコスパが良いのは明らかですね✨
キッチンメーカーのカップボードはどうしても高くなるのは事実。
でもそれ、「買い方次第」で大幅に安くなるって知ってますか?👀
当店「住設ショップ HARUTAS」で買うと、最大60%コストダウンも可能。
その秘密は…
長年使える、お気に入りのキッチンを、
どこよりもお得に手に入れるなら!
「HARUTASで買う」が最適解🤫🩷
「いくらで買えるの?」
気になったら今すぐ無料シミュレーション!📱👇
欲しい仕様のHARUTAS特価をすぐにご確認いただけます😊
分からないことはLINEで気軽にお問い合わせください!
#リクシル #LIXIL #Panasonic #クリナップ #キッチン収納 #カップボード #キッチンボード #食器棚 #LIXILキッチン #ノクト #リシェル #クリナップ #キッチン背面収納 #注文住宅 #建売 #施主支給 #建売 #リフォーム #建売住宅をDIY #harutas #ハルタス