【実例公開】古い食器棚をメーカー製カップボードに交換する3つの理由
公開日:2026/10/24 更新日:2026/10/26古い食器棚、そろそろ買い替えたい…
「地震のときに倒れないか心配」
「収納を見直して、もっと使いやすくしたい」
そんなとき、据え置き型の食器棚と、キッチンメーカーのカップボード、どちらを選ぶか迷いませんか?
実は、メーカー製のカップボードなら、家電の置き場や収納の形、扉の色まで、今の暮らしやキッチンに合わせて選べるのが魅力✨
毎日使うキッチンだからこそ、見た目も使い勝手も妥協したくないですよね。
今回は、長年使っていた食器棚をメーカー製のカップボードに取り替えた実例をご紹介します。
数多くのカップボードをご案内してきたHARUTASだからわかる、カップボード選びで後悔しないポイントを解説します📌
家電の定位置が決まると、調理や配膳が驚くほどスムーズになります。
広々としたカウンターに加え、便利な内部コンセント付きの家電収納スペースを選べば、ごちゃつきがちな配線もすっきり💡
ダストボックスを収納できるタイプなら、足元のスペースも有効活用できます👉
収納力たっぷりの吊り戸棚も、中身が見えない扉柄タイプなら生活感を隠せます✨
ストック品をたくさん入れても、見た目はすっきりと美しいまま。
ご自宅のスペースに合わせて、幅や高さ、開き扉やフラップ扉などラインナップから選べるのも魅力です💡
キッチンの印象を大きく左右するのが扉の色柄です。
実例のように、建具のウォールナット系に合わせてカップボードの色を選ぶことで、空間全体に美しい統一感が生まれます💡
豊富なバリエーションから、ご自宅の床やドアにぴったりのカラーを見つけてください📌
見た目だけでなく、長く安全に使えることも重要です💡
市販の置くだけの食器棚とは違い、カップボードは壁や床にしっかり固定して取り付けるため、地震の際も安心感が違います。
揺れを感知してロックする耐震ラッチや、重いお鍋を入れてもスムーズに閉まる引き出しなど選べます📌(※商品によってはオプション)
楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2025受賞✨
元メーカー・ショールーム勤務経験のあるプロスタッフが、ご予算とご要望に合わせて丁寧にサポートします💡
カップボードの取付・交換の施工は、HARUTASが施工業者を無料でご紹介いたします(施工費は商品代とは別途)。
※壁の補修やクロスの張替えなどの建築・リフォーム工事はHARUTASでは対応できないため、お客様側での別途手配が必要となります。
✅ 既存スペースを活かして雰囲気を一新できる
✅ 家電の定位置ができ作業スペースが広がる
✅ 建具と色を合わせることで空間に統一感が出る
✅ 壁や床に固定する施工で地震への備えも安心
✅ 設置スペースに不安がある方はHARUTASにLINEで相談
Q1. 今ある古い食器棚と全く同じスペースに収まりますか?
A1. メーカー製カップボードは幅や高さのサイズバリエーションが豊富に用意されています。既存のスペースを正確に採寸し、適切なサイズを組み合わせることでぴったり納めることが可能な場合も多いです。
Q2. 施工費(取付工事費)のほかに、壁や床の工事費用はかかりますか?
A2. 本記事のようなカップボードの「商品代」と「施工費(取付工事)」とは別に、壁の補修やクロスの張替えなどが必要な場合は「建築工事」となります。床の補修や壁紙の張替えは、別途リフォーム会社や工務店へのご依頼が必要です。カップボードの取付工事については、HARUTASが施工業者を無料でご紹介することも、すでにご依頼先がある場合は商品をHARUTASでご購入いただき、取付はお客様が手配された業者様に依頼する形でそちらにお願いいただくことも可能です。
Q3. 商品だけ買って、DIYで自分で取り付けることはできますか?
A3. 吊り戸棚や家電収納のあるカップボードは、重量があり壁面への確実な固定が必要なためDIYでの取付はできません。HARUTASでの施工手配、またはお客様ご自身でプロの業者様を手配していただく必要があります。