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セメント|壁用

公開日:2025/06/16 更新日:2026/09/25

セメント系レンガ・擬石シリーズ

「本物以上の表現力。軽量で施工しやすい、セメント系擬石・ブリックタイルの世界。」 憧れのレンガ壁や石積みの表情を、もっと自由に。 セメント成型だからこそ実現した「軽さ」と「均一な施工性」。住宅のリビングから店舗の外装まで、理想のヴィンテージ・モダンを叶えます。 このページでは、セメント系ブリックタイル(5シリーズ)とセメント系擬石(1シリーズ)を紹介

🔹 ブリックタイル(5シリーズ)

活用シーン

● 内装壁(リビング・ダイニング・トイレなど) ● 外装壁(門柱・外構・ファサード) ● 店舗内装(カフェ・美容室・飲食店) ● 看板やロゴ壁の背景に ● DIY・リノベーション素材として

選ばれる理由

● 重厚感のある仕上がり ● 撮影・SNS映えも抜群 ● カットしやすく扱いやすい ● 軽量で貼りやすい

1、レトロブリック

2、ブリックレーン/3、スリムブリック

4、コアスライス

5、コアブリック

🔹 擬石(1シリーズ)

擬石(ぎせき)は、天然石の凹凸や質感を忠実に再現しながら、軽量で扱いやすい壁材です。 セメントを主原料とし、専用の型により自然石さながらの陰影を表現。 施工性が高く、屋内・屋外問わず幅広く使えるため、 住宅・店舗・商業施設の壁面や外構デザインに最適。 天然石よりもリーズナブルで、DIYでも取り入れやすいのも魅力です。

活用シーン

● 住宅のアクセントウォール( ● 外壁・門柱・塀・アプローチまわり ● 店舗やサロンのファサード・カウンターまわり ● 看板まわりやロゴ背景のデザイン壁

選ばれる理由

● 本物の石のような質感と陰影 ● 天然石に比べて軽く施工性に優れてる ● コストパフォーマンスが高い ■ 屋内・屋外の両方に対応

コアスタック

よくある質問(Q&A)

Q. セメント系と、本物の石やレンガとの違いは何ですか? A. 最大の違いは「軽さ」と「施工のしやすさ」です。セメント系(擬石)は裏面が平らで厚みが安定しているため、接着剤での貼り付けが非常にスムーズです。また、天然素材に比べて個体差が少ないため、完成後のイメージが湧きやすいのも特徴です。 Q. 外壁にも使えますか? A. はい、多くのセメント系壁材が屋外対応です。耐候性に優れており、住宅の外構や門柱、店舗のファサードなど幅広くお使いいただけます。 Q. 自分でカットすることは可能ですか? A. はい、市販のディスクグラインダー(石材用カッター)でカット可能です。レンガ風の薄いタイプであれば、喰切りなどで割るように加工することもできます。
セメント系レンガ・擬石タイプは、無機質でシャープな印象を持ちながら、 重厚感と素材感をしっかり演出できる壁材です。 外壁・内装・DIYなど多様な用途に対応し、現代の建築空間にマッチします。 セメントブリックやセメント調擬石は、モルタル・コンクリート・アンティークテイストと 組み合わせて空間演出が可能。人気のインダストリアルスタイルやナチュラルモダンにも最適です。
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