ようこそ 楽天市場へ

【2026年版】家庭用防犯カメラおすすめ 屋外・屋内・電源式を比較

公開日:2026/08/06 更新日:2026/08/18
家庭用防犯カメラには、屋外用・屋内用、電源式・ソーラー式、単体カメラ・録画機セットなど、さまざまな種類があります。 初めて購入する場合は、まず「設置場所」「電源環境」「録画方法」から選ぶと分かりやすくなります。  防犯カメラ専門店アキバガジェットが、2026年の家庭用おすすめモデルを使用目的別にご紹介します。

☑屋外用防犯カメラのおすすめ

No.1 AOV対応ソーラーカメラ ASC-98D 一般的な検知録画よりも、長い時間の記録を残しやすいAOV録画対応モデルです。 駐車場や人の出入りが多い場所に適しています。 ソーラー充電式 AOV録画対応 パンチルト操作 人体検知 防犯灯 双方向通話 microSDカード録画 No.2 ソーラー二眼カメラ ASC-306S 固定レンズで全体を確認しながら、下側のパンチルトレンズで人物を追尾できる二眼モデルです。 玄関、駐車場、庭など、電源を確保しにくい場所におすすめです。 ソーラー充電式 固定レンズ+パンチルトレンズ 人体検知・自動追尾 赤外線暗視・夜間カラー撮影 双方向通話 microSDカード録画 スマートフォン遠隔確認

☑電源式Wi-Fiカメラのおすすめ

No.1 WAC-305は、玄関・庭・駐車場・勝手口など、広い範囲を1台で確認したい方におすすめの 電源式Wi-Fi防犯カメラです。 スマートフォンからカメラの向きを上下左右に操作できるため、設置場所の周辺を見たい方向へ動かして確認できます。 500万画素の高画質映像に対応しており、来訪者の確認、車両まわりの見守り、屋外の防犯対策に適しています。 人体検知や自動追尾にも対応しているため、人の動きを検知した際に映像を確認しやすいのが特長です。 No.2 WHD-306は、玄関と道路、駐車場と出入口、庭と勝手口など、2方向を同時に確認したい方におすすめの電源式Wi-Fi二眼防犯カメラです。固定レンズで一方向を常時確認しながら、パンチルトレンズで別方向を確認できるため、1台でも広い範囲を効率よく見守ることができます。 固定レンズ+パンチルトレンズの二眼構成により、設置場所の周辺を分かりやすく確認できます。スマートフォンからカメラの向きを操作でき、人体検知や自動追尾にも対応しているため、人の動きを検知した際にも確認しやすいのが特長です。赤外線暗視や夜間カラー撮影にも対応しており、夜間の玄関まわり、駐車場、店舗入口、倉庫まわりの防犯対策にもおすすめです。
No.3 AC-925は、玄関・通路・勝手口・駐車場・倉庫の出入口など、決まった範囲を安定して撮影したい方におすすめの電源式Wi-Fi防犯カメラです。カメラの向きを固定して使用するタイプのため、毎日同じ場所をしっかり見守りたい場合に向いています。 500万画素の高画質映像に対応しており、来訪者の確認、通路の見守り、駐車場まわりの防犯対策に適しています。6灯LEDを搭載し、夜間撮影にも対応しているため、暗い時間帯の確認にも便利です。人体検知、双方向通話、microSDカード録画にも対応しており、首振り機能が不要で、シンプルに安定録画したい方におすすめです。 No.4 AC-325は、玄関・庭・駐車場・勝手口など、広い範囲を1画面で確認したい方におすすめの電源式Wi-Fi防犯カメラです。水平約120度の広角撮影に対応しているため、カメラの向きを頻繁に動かさなくても、設置場所の周辺を広く見守ることができます。 500万画素の高画質映像に対応しており、来訪者の確認、駐車場の車両まわり、庭や通路の見守りに適しています。人体検知、夜間撮影、双方向通話、microSDカード録画にも対応しているため、シンプルに広範囲を確認したい方におすすめです。パンチルト操作よりも、固定した画角で安定して確認したい場合に向いています。 No.5 AC-570は、玄関先の来訪者や駐車場の車両など、映像の細部までしっかり確認したい方におすすめの高画質電源式Wi-Fi防犯カメラです。800万画素の高精細映像に対応しているため、人物の様子や車両まわりなどを、より鮮明に確認したい場所に向いています。 カメラの向きを固定して撮影するタイプのため、玄関、駐車場、通路、勝手口、店舗入口など、決まった範囲を安定して見守りたい場合におすすめです。夜間撮影やスマートフォン遠隔確認、microSDカード録画にも対応しており、高画質で防犯対策をしたい方、画質を重視して選びたい方に適したモデルです。

安定した24時間録画ならPoEセット

PoEタイプは、LANケーブル1本で映像通信と電源供給を行います。 Wi-Fiの電波状況に影響されにくく、複数台のカメラをHDDへ長期間保存したい方におすすめです。 安定した有線通信 24時間常時録画 HDDへ長期間保存 複数台を一括管理 スマートフォン遠隔確認 カメラ増設対応 戸建住宅の四方向、広い駐車場、店舗兼住宅などに適しています

スマホ不要で確認できるモニターセット

スマートフォンを使わず、専用モニターで映像を確認したい方には、モニターと録画機が一体になったセットがおすすめです。 インターネットがなくても現地で映像確認と録画ができます。 複数台を同時表示 HDDへ録画 インターネットなしでも現地確認可能 スマートフォン遠隔確認対応 初心者でも導入しやすい ※外出先から確認する場合は、録画機をインターネットへ接続する必要があります。

屋内用見守りカメラのおすすめ

電球型カメラ MHR-12 照明ソケットへ取り付ける電球型カメラです。 玄関ホール、リビング、廊下、店舗、倉庫内などに適しています。 500万画素 2.4GHz・5GHz Wi-Fi対応 パンチルト操作 人体検知 双方向通話 夜間撮影

防犯カメラを選ぶポイント

1.電源方式 電源方式 向いている用途 電源式 長時間使用・常時録画 ソーラー式 電源を確保しにくい場所 バッテリー式 配線を減らしたい場所 PoE式 安定した24時間録画 2.録画方法 録画・再生には、microSDカードまたはHDDなどの保存媒体が必要です。 保存媒体がない場合、ライブ映像を確認できても、過去映像の録画・再生はできません。 単体カメラ:microSDカード 複数台・長期保存:HDD録画機 外部保存:クラウド対応モデル 3.Wi-Fi環境 Wi-Fiカメラは、設置場所まで十分な電波が届く必要があります。 鉄筋コンクリート、金属製ドア、建物の反対側などでは、通信が不安定になる場合があります。 通信の安定性を重視する場合は、PoEタイプをご検討ください。 4.夜間撮影 赤外線撮影:周囲を明るくせず白黒撮影 夜間カラー撮影:防犯灯を点灯してカラー撮影 人物や車の色まで確認したい場合は、夜間カラー対応モデルがおすすめです。 5.屋外設置時の注意 屋外対応カメラでも、電源アダプター、接続端子、延長コードは防水ではない場合があります。 防水ボックスや屋外用コンセントを使用し、接続部分に雨が直接かからないようにしてください。

よくあるご質問

Q. インターネットがなくても使用できますか? モニター付き録画機セットは、インターネットがなくても現地で映像確認と録画ができます。 スマートフォンから遠隔確認する場合は、インターネット環境が必要です。 Q. ソーラーカメラは充電不要ですか? 完全に充電が不要という意味ではありません。 日照不足、録画回数、ライブ映像の確認時間によっては、USB充電が必要になります。 Q. 24時間録画できますか? 電源式カメラやPoE録画機セットは、常時録画に適しています。 一般的なバッテリー式・ソーラー式カメラは、検知録画が中心です。 Q. 自分で設置できますか? Wi-Fiカメラやソーラーカメラは比較的簡単に設置できます。 高所作業、外壁への穴あけ、電源工事、長距離LAN配線が必要な場合は、専門業者への依頼をご検討ください。
アキバガジェットでは、屋外用ソーラーカメラ、電源式Wi-Fiカメラ、屋内用見守りカメラ、 モニター付きセット、PoE録画機セットを取り扱っています。 日本語説明書付き 国内アフターサポート 製品保証付き 単体カメラから複数台セットまで対応 microSD録画・HDD録画に対応 設置場所、電源環境、Wi-Fi状況、必要な録画時間に合わせてお選びください。

目的別おすすめタイプ

その他のお得情報はこちら