退職・異動のご挨拶では、職場の人数だけでなく、上司や親しい方への贈り分けも悩みどころ。
相手に合わせた贈り分けや必要な数を考えるのに、時間や手間がかかっていませんか?
をかし楽市では、たくさんの方に配れる箱入り商品と、個別に手渡せるプチギフトをご用意しています。
複数の商品を組み合わせれば、人数にも相手との関係にも合わせて無理なく選べます。
個包装の小袋あられが入った「感謝の福引箱」は、40袋入りと20袋入りをご用意。
40袋では少し足りない職場も、2箱を組み合わせれば、必要な数に近づけて準備できます。
20袋入りの「感謝の福引箱」は、部署やグループごとに分けて渡したいときに便利。
箱のまま共有スペースへ置けるため、配る場所が複数ある場合もスムーズにご挨拶できます。
会社の皆さんには小袋あられ入りの「感謝の福引箱」を、特に親しい方には「お世話になりました」のミニ米袋を。
相手に合わせ、気軽に配る品と少し特別感のある品を贈り分けられます。
感謝の皆さんには「感謝の福引箱」を、上司や目上の方には、あられ2袋と緑茶ティーバッグを詰めた「感謝の小袋」を。
きちんと感を添えながら、気持ちの伝わるご挨拶ができます。