夏の外出や屋外での読書・スマホ確認、車を降りた後の移動時に。まぶしさを抑えながら、手元も見やすいメガネを用途別にご紹介します。まずは下の3タイプから、使い方に近い入口をお選びください。
紫外線に反応してレンズの色が変わる調光レンズ。夏の外出時のまぶしさを抑えながら、室内では自然に使いやすいのが特徴です。掛け替えを減らしたい方や、屋外で手元を見る機会が多い方におすすめです。
外出先で遠くを見る時間も、スマホや手元を見る時間もある方に。調光タイプの遠近両用なら、外では色づき、手元の見やすさも意識できます。散歩や買い物、旅行先で掛け替えを減らしたい方におすすめです。
ほんのり色づいたレンズで、夏のまぶしさ対策と見た目の軽さを両立。普段の服装にも合わせやすく、外出時の印象を重くしすぎません。大きめサイズやフチなしなど、使い方に合わせて選べます。
色付きレンズを、見た目の軽さや使い方でも選べるようにしました。顔まわりをすっきり見せたい方にはフチなし、外出先で掛け外しが多い方には首掛けタイプがおすすめです。
フチなしタイプは、色付きレンズでも顔まわりが重く見えにくいのが魅力です。やわらかい印象のレディース向けM121シリーズと、すっきり見えるメンズ向けM326シリーズから選べます。
外出先で掛け外しが多い方へ。首に掛けられるシリーズなら、サングラス感覚の調光タイプや色付きレンズを、必要な時にすぐ使いやすくなります。
外でも室内でも使いたい方は調光老眼鏡。遠くも手元も見たい方は調光遠近両用。見た目の軽さとまぶしさ対策を両立したい方は色付きレンズ老眼鏡がおすすめです。
調光レンズは紫外線量や気温によって色の変わり方が異なります。車内ではフロントガラスが紫外線を遮るため、屋外ほど濃くならない場合があります。遠近両用レンズは見え方に慣れが必要な場合があります。