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暑い日でも、しっかり冷たい。第三者機関の試験で分かったEcoripの保冷力

公開日:2026/07/26 更新日:2026/07/27
  • おしゃれだけじゃない、Ecoripの機能

    夏のお出かけや通勤、レジャーで気になるのが、飲み物やお弁当の温度です。 「保冷バッグに入れていたのに、思ったより早くぬるくなってしまった」 そんな経験がある方も多いのではないでしょうか。 Ecoripでは、シリーズ共通の保冷素材がどの程度冷たさを保てるのか、第三者試験機関による保冷試験を実施しました。

    外気温35℃の環境で保冷力を検証

    試験では、夏の厳しい暑さを想定した気温35℃の環境に、5℃の水を入れた500mlペットボトルを設置。Ecoripのボトルホルダーに入れた場合と、保冷しなかった場合の水温変化を比較しました。 試験条件 ・開始時の水温:5℃ ・周囲の温度:35℃ ・容器:500mlペットボトル ・測定時間:3時間 ・測定商品:Ecoripボトルホルダー ・試験機関:第三者試験機関QTEC

    1時間後の水温に約12℃の差

    ✅第三者機関で確認された保冷性能 外気温35℃の環境で、5℃の水を入れた500mLペットボトルを測定しました。 1時間後の水温は、 保冷なし:26.3℃ Ecorip使用:14.4℃ となり、約12℃の差が確認されました! 35℃という厳しい環境でも、Ecoripを使用することで水温の上昇が抑えられ、冷たさがしっかり保たれていることが確認されました。

    冷たい飲み物やお弁当を持ち歩くために

    気温が高い季節は、バッグの中の温度も上がりやすくなります。特に通勤や通学、買い物、ピクニックなど、長時間持ち歩く場面では、保冷性能が使いやすさを大きく左右します。 Ecoripは、次のような場面で活躍します。 ・毎日の通勤・通学のお弁当 ・ペットボトルや水筒の持ち運び ・子どもとの公園や外出 ・ピクニックやアウトドア ・食品や飲み物の買い物 ・暑い季節の旅行やレジャー 見た目やサイズだけでなく、保冷力にもこだわりたい方に適したシリーズです。

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    シリーズ共通の保冷素材を使用

    今回の試験はEcoripのボトルホルダーで行いましたが、Ecoripシリーズの各商品には共通の保冷素材を使用しています。 ランチバッグやボトルホルダーなど、用途に合った形を選びながら、Ecoripならではの保冷機能を取り入れられます。 より冷たさを長持ちさせたい場合は、保冷剤を併用し、バッグの開閉回数を減らすのがおすすめです。飲み物や食品をあらかじめ十分に冷やしてから入れることでも、保冷効果を活かしやすくなります。 ✅使用みペットボトルの再生繊維使用 ✅驚異的な軽さ ✅高い保冷&保温性 ✅撥水性 ✅手洗い可能 ✅手縫いの日本製
    ※記載している数値は所定の条件下で行われた試験結果であり、使用環境、気温、内容物、保冷剤の有無、バッグの開閉頻度などによって保冷状態は異なります。 ※試験はEcoripボトルホルダーを使用して実施しています。