お財布と言えば、やっぱり長財布。ということで、数百種類ものお取り扱い商品の中から厳選した9点をご紹介します。
長財布のいいところは、お札がそのままのカタチで入ること。カード収納は10~15枚くらい。小銭もしっかり入ります。
使いやすさ・現金の管理しやすさで選ぶなら、長財布の安定感に優るものなし。昨今ではキャッシュレスの影響で、一度、小さい財布を使ってみた方が戻ってくる場所にもなっています。
毎日のお支払いが基本的にキャッシュレスになったとしても、「お金を持ち歩くなら、長財布がいい」というのが、長財布が選ばれる主な理由のようです。
開店当初から継続して販売し続けているロングセラー。革の柔らかな質感が伝わるナチュラルなフォルム
CHAM(チャム)
海面の揺らぎを思わせるイタリアンレザーの艶感。イカリモチーフの装飾に他にはない気品が漂います。
Cuirdeson(キュイールデソン)
もっと使いやすくするために。つくりにこだわりながらも、極めてシンプルに仕立ててあるのが好印象。
TRIALOGUE STUDIO(トライアローグ ストゥディオ)
スリムなL字の基本形。反対側には便利な外側ポケットも。定番のブラウンでも表情豊かなワックスレザー
oeillet(ウイエ)
背表紙付きで抜群の安定感。イタリアンレザー20色展開で、あなたのパーソナルカラーも見つかるはず。
S.O.A(ソウルオブアルチザン)
変則的なLファスは、とにかく薄さがポイント。お財布としてはもちろん、ポーチや通帳ケースとしても。
alto.(アルト)
ちょうどいいサイズ感のかぶせタイプは、人気の定番モデル。フラップのカタチと真鍮ボタンが可愛い。
CHAM(チャム)
札入れみたいにスリムで、ビジネスにも使えるカッチリ系。素材はエイジングが楽しみなプエブロレザー
BAGGY PORT(バギーポート)
もうひとつのロングセラー。大容量なのに、きれいめな印象で、時代を問わず、長く使えそうなデザイン。
artigiano(アルティジャーノ)