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キッズシューズ特集

公開日:2025/11/21 更新日:2026/09/03

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新着キッズシューズ

【速く走りたい小学生へ】FLASH v7

  • 【定番カラー】996

    【秋の新色】313シリーズ

    やや幅広のタイプ
  • 【秋の新色】323シリーズ

    578 キッズランニングシューズ

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  • 成長する足に、ぴったりの一足を

    1 サポートする (SUPPORTABILITY) 高い安定性を確保して安全な動きを実現 靴全体で足をサポートするので、ぐらつきも無く安定に動けるように支えます。また、心地いいホールド感と衝撃の高い安定性を確保します。 2 曲がる (FLEXIBILITY) 足の動きに合わせて自然に曲がる設計 足裏全体の曲がりに合わせて、シューズの前部が柔らかく曲がっているので自然な歩行を実現します。 3 キッズ専用ラスト (LAST) 子供の足の成長を促す専用設計 つま先部もゆったりと、かつかかとの踵部はしっかりホールド。子供の足の成長をサポートし、正しい歩き方を身に付けてつまづきを防止します。 4 ハーフサイズ展開 (HALF SIZE) 豊富なサイズバリエーション サイズのわずかな違いはストレスを軽減。つま先のあたり、成長しやすい甲高に合わせて、0.5cm刻みでサイズ展開しています。
    POINT.1 子どもの足のヒミツとは… 幼児の足の骨格は、写真のようにすき間があり、ほとんどが軟骨の状態。 成長とともに骨へと変わり、成人の足として完成するのは18歳頃。 かかと部分も未発達なので、歩く時に不安定になり、大人のようにかかとから着地するのが難しい。 だから、かかと周りを靴でしっかりサポートすることが重要。 POINT.2 赤ちゃんの足は扁平足 大人の足には「土踏まず(アーチ)」があり、歩く・走る・跳ねる時の衝撃を緩和する重要な骨。 赤ちゃんの足にはこの土踏まずがほとんどない。 足裏は厚い脂肪に覆われていて、成長とともに脂肪が減り、軟骨から骨へ変わって土踏まずが形成される。
    POINT.1 足囲に合ったサイズ展開 子どもの足によりフィットさせるため、3種類のウィズ(足幅)を展開。 足幅が細めのお子さま → 「996」シリーズ やや幅広のお子さま → 「313」シリーズ など。 足のサイズや特徴に合わせて、成長を妨げない靴を選ぶことが大切。 POINT.2 「履かせやすい」「履きやすい」面ファスナー構造 子どもの靴選びでは、「履かせやすい」+「子どもが自分で履きやすい」ことが重要。ニューバランスのキッズシューズは、面ファスナーが大きく開き、その状態をキープしてくれるので、片手でも履かせやすく、お出かけもスムーズ。