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ロータイプ本棚の選び方

公開日:2026/01/07 更新日:2026/07/29
ポイント5倍
  • 脚元安定頑丈ロータイプ書棚

    下に向かって広がる台形デザイン(上部22cm・底部29.5cm)を採用し、抜群の安定感を実現しました。最大の特長は、1cm間隔で調整できる可動棚。文庫本から大判の雑誌まで、スペースを無駄にすることなく「ジャストサイズ」で収納可能です。安定感と自由度を両立させた、本好きのための本格派書棚です。

    奥行き選べる背板オープン腰高本棚

    奥行3段階(20・30・40cm)× 幅3段階(90・120・150cm)の計9バリエーションをご用意しました。 カウンター下、リビングのメイン収納、廊下のスリムラックなど、場所に合わせて最適な一台を選べます。高さは全サイズ共通の85cm。窓下にも収まりやすく、天板をディスプレイスペースとしても活用できる使い勝手の良いサイズ設計です。

    隠しキャスター付きオープンラック

    窓下やカウンター下のデッドスペースにぴったりの、高さ70cmのローシェルフ。高さを抑えることで、お部屋の視界を遮らず、開放感のある空間を保てます。奥行(30・40cm)と幅(90・120・150cm)の6タイプから、お部屋の空きスペースに合わせてオーダーメイド感覚で選べるのが魅力。窓からの光を取り込みながら、お気に入りの本をスマートに整頓できます。

    脚元安定引き出し付き本棚

    上部は奥行18cmとスリムで、背板のないオープン設計。圧迫感を与えず、壁面のコンセントも活かしながら、お気に入りの雑貨や本を軽やかにディスプレイできます。一方で、底部は29.5cmと安定感のある台形フォルムを採用。下段には便利な引き出しを備え、生活感の出やすい小物もスッキリ隠して収納できます。「見せる」と「隠す」を一台で両立させた、高さ85cmの賢い書棚です。

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