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推し活レシピ:縫い付けストーンの推しイニシャルポーチ

公開日:2026/07/16 更新日:2026/07/16
新商品
  • 縫い付けストーンの推しイニシャルポーチ

    縫い穴が2つある「縫い付けラインストーン(ソーオンストーン)」を使って、推しのイニシャルをキラキラにデコレーションしたオリジナルポーチです! シックな黒のストーンをメインに、推しカラー(今回は紫)やクリアカラー、大きさ・形の違うストーンをミックスすることで、光の反射が変わり、立体的でゴージャスな仕上がりに。ボンドを使わず糸でしっかりと縫い付けるため、バッグの中で擦れても取れにくく、ライブ参戦などの推し活のお供にぴったりです。お好きな色の無地ポーチを使って、世界に一つだけの推しグッズを作ってみましょう!

    材料と道具

    無地のポーチ(推しカラーや好きな色のもの) 縫い付けラインストーン(黒)(大・中・小の各サイズ・丸型など) 縫い付けラインストーン(推しカラー・クリア)(小サイズ・ハート型など) 手縫い糸(ポーチの生地と同系色、または透明なナイロン糸) 縫い針(ストーンの穴を通る細さのもの) 糸切りバサミ チャコペン(水で消えるタイプがおすすめ)

    作り方の手順

    その1:デザインのガイドラインを描く ポーチの表面の中心に、水で消えるチャコペンを使って推しのイニシャル(今回は「Y」)の下書きを軽く描きます。 その2:ストーンの配置を決める いきなり縫い始めず、まずは下書きの上にストーンを並べてみます。メインとなる大きな黒のストーンを中心に置き、その周りに中・小のストーン、ハート型などを散りばめて全体のバランスを確認し、スマホ等で写真を撮っておきます。 その3:大きなストーンから縫い付ける イニシャルの交差する部分や端など、起点となる場所から一番大きいストーンを縫い付けます。ストーンの2つの穴に針を通し、生地に2〜3回しっかりと巻き付けるように縫い、裏側で玉止めをします。 その4:隙間を埋めるように全体を縫う 大きなストーンの間に中くらいのストーン、さらに余った隙間や線の端に向けて小さなストーンや推しカラーのストーンを縫い付けていきます。全体のシルエットが綺麗なイニシャルになれば完成です!

    ワンポイントアドバイス

    その1 縫い付ける際の糸は、透明なナイロン糸(テグス)を使用すると、ストーンの上に糸の縫い目が目立たず、お店で買ったようなワンランク上の美しい仕上がりになります。 その2 すべて同じ種類のストーンを使うのではなく、あえて画像のように「丸型の黒」「ハート型のクリアや紫」など、形と色の違うソーオンストーンを混ぜることで、単調にならずプロっぽい華やかなデザインになります。 その3 ポーチの内側に玉止めなどの縫い目が見えるのが気になる場合は、裏地付きのポーチを選び「表地の生地だけをすくって縫う」か、完成した後に内側へ推しカラーのフェルトを布用両面テープで貼って隠すのがおすすめです。

    完成イメージ

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    更新日:11/02(10/26〜11/01集計)