① CB缶を離して配置できる
約25cmのホースを介して、バーナーとCB缶を離して接続できる構造。熱源とガス缶の位置関係を見直したいときの選択肢になります。
② 手持ちのバーナーを活かせる
Z37は、ST-310やST-340などへの接続適合が案内されているホースライン。対応条件を確認したうえで、手持ちのギアに追加できます。
③ バルブ付きで流量調整が可能
Z37にはガス流量を調整するバルブが設けられています。
ただし、操作方法は製品の説明書に従い、バーナー本体側の器具栓も含めて正しく扱う必要があります。
④ コンパクトなホースライン
本体は持ち運びを考えたコンパクトな構造。
ステンレス製ホースや金属製アダプターを採用しています。
※寸法・重量などの詳細は販売ページの最新仕様を確認してください。