9月1日は防災の日。もしもの時に備えて、寝袋の準備を
公開日:2025/08/28 更新日:2025/09/01使わない羽毛布団が、もしもの時に役立つ寝袋に生まれ変わります。
9月1日は防災の日。もしもの時に備えて、ご家族の安全を守る準備はできていますか?
「押し入れの奥で眠っている、使わない羽毛布団。どうしようかな…」
そう思っている方に、とっても賢い方法があります。その羽毛布団を、もしもの時に家族を守ってくれるふかふかの寝袋に作りかえるサービスです。
防災用の寝袋は、いざという時のために準備しておきたいもの。でも、普段は使わないから「買っても邪魔になるだけ…」とためらってしまいがちです。
このサービスなら、押し入れで眠っている羽毛布団が生まれ変わるので、無駄なく必要なものを手に入れられます。
これまで、多くのお客様がこのサービスを利用して、寝袋を作ってくださっています。
1.とっても暖かい!
あなたの大切な羽毛布団をそのまま使っているので、軽くて温かいのはもちろん、慣れ親しんだ感触で安心して眠れます。
2.ずっと清潔でいられる!
新しく生まれ変わった寝袋の生地は、ダニがつきにくく、嫌なにおいや汚れも防ぐ特別な加工が施されています。もし汚れてしまっても、お家で丸洗いできて、タンブラー乾燥もOKなので、いつでも清潔に使えます。
3.スピーディーな仕上がり!
お布団をお預かりしてから、最短2週間で新しい寝袋になって、お手元に届きます。
この寝袋は、災害時に限らず、キャンプや車中泊、急な来客など、様々な場面で役立ちます。押し入れもスッキリ片付き、まさにもったいないが無駄なく活用できます。
今年の防災の日は、眠っている羽毛布団を「もしも」の時に役立つアイテムに変えて、ご家族の安全を守る準備を始めてみませんか?