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衣替え前にRinennaで「しまい洗い」を。汗汚れもスッキリ!

公開日:2025/09/25 更新日:2026/07/01
洗濯研究家の平島利恵です。 季節の変わり目、衣替えの前に大切なのがしまい洗い。 「来シーズンも気持ちよく着られる」ようにするための一手間です。

しまい洗いが必要な理由

普段の洗濯で落とし切れなかった汗や皮脂の汚れ。 そのまましまってしまうと、時間が経って黄ばみやシミとなり、翌年出したときにがっかりすることも…。 だからこそ、しまう前にしっかりリセットすることが大切です。 Rinennaなら夏の汗・皮脂汚れを徹底的に落とし、来シーズン出したときに白さに驚くほど仕上がります。

しまう前は「洗う+温水洗い」で

Rinennaは洗濯機洗いの洗剤としても使えます
  • いつもの洗濯を少しアップデート。 お風呂の給湯ホースを使えば、簡単に温水洗浄ができます。 40℃程度のきれいなお湯を給水し、温水洗浄を。 ※残り湯は雑菌や汚れが含まれるためNGです! Rinennaは洗濯機用洗剤としても使えるので、お持ちの方はぜひ試してみてください。 洗い上がりのスッキリ感が違います。

    黄ばみを防ぎたい服は「つけ置き洗い」

    特に汗をたくさん吸った服や白シャツは、Rinenna#2でのつけ置き洗いがおすすめ。 お湯を使うと、繊維の奥に染み込んだ、【頑固な皮脂汚れ】や【ニオイ】までスッキリ落とすことができます。 汚れをリセットしておくと、次のシーズンも気持ちよく着られますよ!

    出した秋服も「着る前に洗う」

    クローゼットに眠っていた秋服は、知らない間にホコリやニオイがついていることも。 着る前に一度洗ってリセットしておくと安心です。 デリケートな素材やおしゃれ着には、 【ZERO+Rinenna No.9 FABRIC CONDITIONER】 の組み合わせがおすすめ。 やさしく洗えて、衣類のダメージを繊維からケア。 着心地がうんとよくなります。

    衣替えは“断捨離”のチャンス

    1年着なかった服を「もったいない」としまい込むのは、実はもっともったいないこと。 衣類は着ても着なくても、繊維は劣化していきます。 体型や流行が変わって着ない服を保管しておくと、収納スペースも衣替えの手間も奪ってしまいます。 この機会に、思い切って断捨離してみるのもおすすめです。
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    2026/09/30
    こりんこ8631
    女性
    50代
    動画のようにはいきません。
    初めて使いました。付属の冊子と動画を参考に使いました。まず、洗剤が袋の中で固まっていて、40℃のお湯に入れても中々溶けきらなかったです。その前に、袋が全く開かなくて。チャックが付いているので上側が2枚に分かれるのかと思って一生懸命開けようとしましたが…。結局ハサミで切りました。ブラウスはできていたシミ?汚れは取れていました。主人の肌着(エアリズム)汗で付いた黄ばみ汚れは、残念ながら全く取れていませんでした。染みついた汚れには効果が薄いのかなと思います。洗剤を溶かした液体もできるだけ温度が下がらないように洗面台にお湯を張り、バケツを置いていました。つけ込み時間も2時間たっぷり。服が浮き上がらないように重しをしたりしましたが、思ったような仕上がりにならず残念でした。洗剤にしては値段が高いのでお試しできて良かったです。リピートは考えます。
    自分用|実用品・普段使い|はじめて
    注文日:2026/09/20