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Monologue|スタッフが給料日に欲しいモノ Vol.24

公開日:2025/07/16 更新日:2025/07/17
日々、数えきれないほどの「服」に囲まれて過ごすゴチのスタッフたち。 トレンドや定番アイテムに常に触れ続けているからこそ、物欲は止まることを知らない…。 そんなファッション好きのスタッフが、「今すぐには買えないけど、次の給料日には絶対手に入れたい!」と狙っているアイテムを独自の視点でご紹介! リアルな目線で語る、こだわりと熱量あふれる"ちょっと大きめな独り言"をお楽しみください。

ボーダーに包まれる、夏の心地よい時間

暑い夏、無意識に手が伸びるのは、やっぱり楽に着られるワンピース。 できることなら、毎日だってワンピースで過ごしたい、、、そんな気持ち、ありませんか? そんな“ワンピース派”の私が、最近気になっているのがTHOUSAND MILE(サウザンドマイル)のボーダーワンピース。 一見、シンプルなボーダー柄。だけど、落ち着いた配色と程よい太さのピッチが、大人っぽさを自然と引き立ててくれます。 肩まわりを包み込むフレンチスリーブや、詰まりすぎないクルーネック、歩くたびに揺れる裾のスリットが絶妙で、カジュアルすぎない洗練されたバランスに仕上がっています。 でも、このワンピースの魅力は、それだけじゃありません。 実は吸汗・速乾・抗菌防臭と、夏に嬉しい高機能素材を使用していて、汗ばむ日でも快適な着心地をキープ。 さらりとした肌触りと軽さが心地よく、ちょっとした外出はもちろん、家で過ごすリラックスタイムにもぴったりです。
暑い季節には、どうしても汗やニオイが気になるもの。 でも、このワンピースならそんな心配も手放せそう。 ワンマイルのお出かけやちょっとした買い物、アクティブな休日にも心強い存在です。 1枚でさらりと着てもサマになるし、デニムパンツとレイヤードしたり、カーディガンを羽織ったりと着回しも自在。 気負わず着られて、どこかきちんと見える——まさに、夏の日常を心地よく彩ってくれる一着です。 暑さを理由におしゃれをあきらめずに、 このボーダーワンピースと一緒に、夏をもっと自由に楽しんでみては? By ほしなな

着こなしが変わるのは、首元と手元から

夏の街中。 ただTシャツとデニムを合わせているだけなのに、なんだかやけにカッコいい人たち、見かけませんか? 「何が違うんだろう」とずっと思っていたんですが、ついに気づきました。 アクセサリー使いが上手い。 手元や首元にさりげなく光るシルバーがあるだけで、全体の印象がグッと洗練されるんです。 とはいえアクセサリーって意外と高い。 「アクセに1万2万かけるなら服買いたい」って人、きっと多いと思います。 でももし、手に取りやすい価格で、ちゃんと本物の品質のものがあったら…? 伝統的なシルバーアクセサリーの技術とディテールを踏襲しながら、現代のファッションに馴染むようアップデートされたジュエリーブランド、それが【TMW】。 素材にはスターリングシルバー(SV925)を使用。 銀の含有率が高く、純銀に近い白っぽい輝きが特徴です。 ゴールドほど主張せず、それでいてしっかりと存在感を放つ。 普段使いにちょうどいい、“ちょうどいい輝き”を持った素材です。
また、スターリングシルバーは銀と銅のみで構成されているため、比較的金属アレルギーが起きにくいのも嬉しいポイント。 軽いお手入れをするだけで、長く使い続けられます。 デザインはミニマル。 でも、ひとつでもしっかり存在感があり、他のアクセと重ねても邪魔をしない。服を選ばず、男女問わず取り入れられる絶妙なバランス感。 伝統と現代をミックスした【TMW】のアクセサリーを、 今年の夏コーデにプラスしてみてください。 By Hana

サンダルには素足派?ソックス派?

サンダルシーズン真っ盛りの夏、みなさんも足元のお洒落を楽しんでいますか? 今年はフットネイルも色々な組み合わせを挑戦してみたいのですが、どちらかというとサンダルにはいつもソックス合わせな私。素足で出かけるとだんだんとストラップの周りが痛くなってきたり、足裏のべた付きが気になったりといった経験から、結局お出かけ直前に靴下をチョイスすることが何度もありました。 そんな悩みを抱える今年の夏に気になっているのが「フットバンド」。足の甲だけを覆うサンダル向けのソックスなんです。
最初に見た時はどうしても心もとなさを感じたのですが、驚いたのはそのカバー力。甲からサイドにかけては素足がストラップに直接触れないよう柔らかくガード。足裏の汗はしっかり吸水し、靴下を履いているのと同じ快適さをキープ。悩ましかった2点を解決してくれる上に、レトロかわいい配色がたまりません! 実はこのフットバンド、毎シーズン新しいデザインが登場しては欠品が出る超人気アイテム。自分のサンダルに合う色を見定めて、無くなる前に私もフットバンドデビューしてみたいと思います☆ By watamura

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