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商品についての質問編<犬 猫 ペットサプリメントについてお客様からのご質問>

公開日:2025/08/02 更新日:2025/08/08

ペット用サプリメントについての疑問

おうちの犬 猫さんにサプリメントをあげてみようかな、とお考えの飼い主様に、ご利用いただいている方からのリアルなご質問とモノリスの答えをまとめました。

「コルディ」シリーズの質問

Q、11歳 3キロ ネコですが、痒みがたまにひどくなり瘡蓋になるので、コルディG 30gを購入しようと思います。計量スプーンなどはついているのでしょうか?毎回計らなければいけないですか? A、付属スプーンがついております。毎回図って与えていただければと思います。体重×0.4gが1日の量でございます。 ------------------------ Q、パグ13歳 オスです。一昨日から添付のスプーン1/4(1回につき)フードに混ぜて与えています。(1日スプーン1/2)。 軟便が3日連続続いているのですが因果関係ありますでしょうか。 A、コルディをご使用されて軟便が続いているとのこと、大変ご心配なことと思います。軟便が続いているので一度お休みをして様子を見ていただけますでしょうか。落ち着いたら少量から始めてみてください。 ------------------------ Q、16カプセルは1日分ですか? A、1カプセル0.25gのコルデイGでございます。 4カプセルで1g、1袋16カプセルで4g分となります。 体重によっても異なりますが、体重×0.4gが1日与える量です。 (例)体重2.5g:カプセル4粒    体重7.5g:カプセル12粒 ですので、1日分とは申し上げられませんが、体重によって日数は異なります。 ------------------------ Q、米アレルギー疑惑のため、コルディフローラを検討しておりますが コルディGと効果は同等でしょうか? A、コルディフローラ低アレルギー(小豆色のパッケージ)は冬虫夏草を培養する培地に、玄米ではなく小豆を使っており、穀物アレルギーの子にも与えられるタイプとして販売しております。 培地の違いだけですので、コルディフローラ低アレルギーとコルディGは同等とお考え下さい。 ------------------------ Q,コルディGとコルディMは混ぜて与えても平気ですか? A、はい、問題ございません。 ------------------------ Q,開けてから賞味期限などありますか?冷蔵庫で保存してあります。 A、本製品は食品と同様の扱いとなりますため、開封後はなるべくお早めにお召し上がりください。
------------------------ Q、コルディG/Mの取り扱いについて 保存について「直射日光を避け冷暗所にて保存」は開ける前で、開けた後は「冷蔵庫保存」でいいのでしょうか? コルディ利用者の書き込みを読んでいると常温保存をしている人が多い気がして、どれが正しい保存方法なのか悩んでしまいました。 既に開けてしまっていて、昨日はタッパーに入れて冷蔵庫保存にしていますが、常温で大丈夫ですか? A、「冷蔵庫保存」で大丈夫です。 また、冷蔵庫保管しなくても直射日光があたらず、家の中でも涼しい場所でしたら常温で大丈夫です。 ------------------------ Q、僧帽弁閉鎖不全症の初期段階です。 粉系が苦手な子なのですが、コルディの液体と粉だと違いがあるのですか? A、コルディEXとコルディGの違いはタイプと価格のみで、違いはございません。 どちらにも有機ゲルマニウムが少量含まれており、有機ゲルマニウムには、抗腫瘍・抗ウイルスの働き、血液循環の促進、栄養を全身に行き渡らせる働き、デトックス効果などが期待できます。 ご愛犬が僧帽弁閉鎖不全症の初期段階とのことですが、現在呼吸がつらくないようであれば、コルディEXを少量から始めてみてください。様子を見ながら与え、普段と変わらないようであれば継続していただいて問題ございません。また、少しずつ与える量を増やしながら様子を見ていただくことをおすすめいたします。 ご愛犬が粉が苦手な場合は、水やペースト状のものに混ぜると飲みやすくなることがあります。また、粉末タイプを水に混ぜ、シリンジやスポイトで飲ませている飼い主様も多数いらっしゃいますので、ご参考になれば幸いです。 ------------------------ Q、ウェルシュコーギー、16歳、体重8.9kg。 悪性リンパ腫で抗がん剤治療25回を終え、定期的に検査を続けている状態です。腎臓病もあり(中程度)腎臓病食です。ゲルマニウムは腎臓に良くないようなのですが、コルディGを仕様して良いでしょうか? A,「コルディG」に含まれる有機ゲルマニウムは、天然型の水溶性成分で、安全性が確認されたものです。腎臓に不安のある子にも、基本的には安心してお使いいただけます。
また、有機ゲルマニウムアレルギーや特殊な代謝性疾患がない限り、長期使用でも副作用の報告は非常に稀で、安全性の高い素材とされています。 コルディGには、免疫バランスを整える働きが期待されており、自己免疫性疾患と併用されるケースもございます。もしご不安な場合は、少量からのご使用をおすすめいたします。 なお、万が一体質に合わないような様子が見られた場合は、使用を中止いただき、獣医師の判断を仰いでいただければと思います。 ------------------------ Q、コルディの成分の玄米についてですが、玄米にはヒ素が多く含まれていて、玄米食の人はヒ素中毒になりやすいといった記事を目にしましたが、大丈夫でしょうか。 A、コルディの製造には玄米を培地として使用しておりますが、これはあくまで菌の培養に用いるもので、製品に直接玄米が混入しているわけではありません。培養後には玄米の形状もほとんど残らず、体への影響は極めて少ないと考えられます ------------------------ Q、コルディフローラ(低アレルギー)について質問です。 コルディGと比較し、あずきの方がタンパク質が多くなるかと思いますが、腎機能に影響がありますでしょうか。 A、あずきのたんぱく質含有量は100g中に約23.5gありますが、実際に使用するのはごく微量で、1gあたりわずか0.235g程度のたんぱく質しか含まれていません。したがって、腎臓に不安のある子にも安心してご使用いただける量となっております。 ------------------------ Q、13歳のヨーキー、体重1.7kgです。 胆泥症と気管虚脱があり、気管虚脱はたまに咳が出るくらいだったのですが、ここ2ヶ月くらいは何かの拍子に毎日咳が出てしまい心配です。こちらの商品を検討してるのですがMとGどちらが良いのでしょうか? A、安静時の呼吸が早い、または癲癇等がある場合以外は、通常、コルディGの方がお役に立てるケースが多いと思います。 例えば、咳がひどく、呼吸に影響があるようでしたらMがよろしいかと思います。 ------------------------
Q、昨年の10月より胸腺リンパ腫でコルディGをずっとあげていました。余命3ヶ月と言われたのですが、まだ頑張ってくれてます。ただ今は胸に水が溜まって(乳びせん)で2回水を抜いたのですが、呼吸が深く開口呼吸をしている状態ですが、Gのままで良いのかMに変えた方が良いのか、もしくは別なものが良いのか教えて下さい。 A、現在コルディGをご使用中で問題がないようであれば、特に変更の必要はございません。 今後、もし呼吸にさらなる問題が見られるようになった場合には、コルディMへの切り替えをご検討いただければと存じます。 また、プラセンタも併用いただいておりますので、引き続きご継続いただければ幸いです。 ------------------------ Q、コルディの1日分を取りお水で練ってお団子状にし、数回に分けて与えて下さい。とありましたが、団子状にした1日分は冷蔵庫などでの保管がよろしいのでしょうか?乾かないようにラップなどで保管し常温でもよろしいのですか? A、保管方法につきましては、冷蔵庫での保管でも問題ございませんが、直射日光の当たらない涼しい場所での常温保管も可能でございます。 ------------------------ Q、口腔メラノーマ です。 体重23キロで、粉タイプ9グラムあげてます。液体タイプのコルディEXは一日どのくらいを目安なのですか?  A、液体タイプ コルディEXの与える量は、体重×6ccが一日の目安となっております。なお、1本あたりの内容量は100mlでございます。 ------------------------ Q、肺がんを患っている愛犬が、コルディMを服用しています。 有機ゲルマニウムが配合されているか否かの違いと拝見しました。 呼吸が早いペットに有機ゲルマニウムがない方がいい理由は何でしょうか? A、コルディGに含まれる有機ゲルマニウムには血流循環を良くする働きが期待されており、その作用により体温が上がることがあります。 本来であれば、体温の上昇は免疫サポートに役立つ面もあるのですが、稀に、一時的に呼吸が普段より早くなる場合がございます。 このような理由から、通常はコルディMのご使用をおすすめしておりますが、コルディGをお使いになる場合は、少量から与えて様子を見ながらご使用ください。
コルディG について

冬虫夏草使用「コルディ」シリーズ

オメガ3脂肪酸 クリルオイルシリーズ

Q、心臓弁膜症の犬が居ますが飲ませても良いですか? A、クリルオイルは心臓にご病気をお持ちの子でもお使いいただけます。心臓に特化して良い、と言うわけではございませんが、炎症があるのであれば日常的に使用してよいと思いますし、お体には必要な脂肪酸ですので、毎日の摂取でも問題はありません。 お体では毎日症状には出ない程度ではありますがどこかしらに炎症が起きています(活性酸素による影響等もあります)。 そのため、炎症を落ち着かせておくことはお体の負担軽減にもなりますので、1日おきや2日おきなど、ご愛犬のご体調を見ながらで問題ありません。 ------------------------ Q、クリルオイルのゼラチンとグリセリンの由来は何ですか? A、ゼラチンは豚由来であり、グリセリンは植物由来でございます。 ------------------------ Q、クリルオイルに含まれているDHA・EPA等の量は? A、1粒410㎎あたり、クリルオイル250㎎(EPA:30㎎以上、DHA14㎎以上、アスタキサンチン:32pp以上、総リン脂質:100㎎以上、オメガ3脂肪酸:55㎎以上、オメガ6脂肪酸7.5㎎以上)でございます。 アスタキサンチンという成分も含まれております。 ------------------------ Q、パッケージにリン脂質と書いてありますが、リン成分に変化してしまうなどはありますでしょうか。 A、リン脂質は細胞膜や神経、脳、内臓の構成成分であり “リン”と名前がついていますが、血液中のリン値にはほとんど影響しません。 リン制限中でも、リン脂質は必要な栄養素で補うことが望ましいと考えられています。 しかしながら過剰摂取は控えていただきたいため、体重あたりの推奨量範囲内で与えてください。 ------------------------ Q、クリルオイルの大きさ(長さ)などどれくらいですか? A、クリルオイルのサイズは、長さ1.2cm、直径0.7cmとなっております。 ------------------------ Q、16歳のシニア犬の認知症が進み、夜中に遠吠えをするようになっています。モエギノールというサプリを使っていて、オメガ3の成分が入っているのですが、プラスしてクリルオイルを使用する形でも問題はないでしょうか?
A、モエギノールとクリルオイルはどちらもオメガ3脂肪酸を主成分とするサプリメントですが、成分の供給源や形態が異なるため、併用しても問題はないと考えられます。モエギノールを継続しながら、クリルオイルを少量から試して様子をみながら与えてください。 ------------------------ Q、血管肉腫でコルディを与えています。 腎不全ステージ2なのですが、クリルオイルとアミノファインどちらがお勧めでしょうか? A,腎不全の状態になりますと、たんぱく質の制限が必要となることで、筋肉量の低下や栄養不良を引き起こすことがあります。 アミノファインは、体に負担をかけずに必須アミノ酸を補給することができるため、低たんぱく食による栄養バランスの乱れを補う目的でご活用いただけます。 特に、食欲の低下や体重減少、筋肉量の減少が気になる場合には、おすすめの商品です。 クリルオイルにはオメガ3脂肪酸(EPA・DHA)が含まれており、日々の健康維持を多方面からサポートしてくれるサプリメントです。EPA・DHAは健康的な血液の流れを保つことや、神経系のバランスを保つ働きが期待されており、結果として身体全体の巡りのサポートにつながるとされています。 またエネルギー源としてもオメガ3脂肪酸は注目されている栄養素です。リン脂質結合型のクリルオイルは体内での吸収率が高く、たんぱく制限をしている子などの効率的にEPA・DHAを取り入れたい時におすすめしております。 どちらの商品が適しているかは、ペットさんの現在の体調や症状によって異なりますが、上記の内容がご参考になれば幸いです。 ------------------------ Q、開封後に冷蔵庫で保管しても大丈夫ですか?開封後に室内温度が何度くらいまで大丈夫ですか?未開封で室内で保管する場合、何度くらいまで大丈夫ですか? A、冷蔵庫での保管は問題ありません。オイルが多少固まることがありますが、常温に少し置けば元に戻ります(品質には影響しません)。 開封後は室内温度が25℃以下であれば短期間の保存は可能ですが、 特に30℃を超える環境では室温保管は避けてください。30℃を超える環境では未開封であっても品質劣化の恐れがあるため、冷暗所が確保できない時期(特に夏季)は冷蔵保管が安心です。

アミノ酸100%!アミノファインシリーズ

Q、FIP再発治療中の猫を飼っています。御社のアミノ酸の商品についてなのですが、FIPにもいいと言うことが書いてあったのですが、リジンが入っているものはウイルスを暴走させるといわれていて控えているのですが、大丈夫なのでしょうか? A、リジン自体は必須アミノ酸でございます。 アミノファインは、免疫の原材料であるアミノ酸をバランスよく補給できるため、免疫安定も図りやすくなるということが考えられます。 推奨投与量の範囲内であれば過剰なリジン摂取にはならず、あくまでも『栄養補給』としてのサプリメントになるため、FIPウイルスに対して何か働きかけるという製品にはならないと考えられます。 ------------------------ Q、アミノファインはアミノ酸の過剰摂取にはなりませんか? A、「アミノファイン」は、アミノ酸ほぼ100%の製品ですが、適量を守って摂取する限り、一般的にはアミノ酸の過剰摂取にはなりにくいと考えられます。 ------------------------ Q、3か月の子犬に与えても大丈夫ですか? 大丈夫な場合、どのように成長に役立ちますか? A、3か月の子犬にも与えて問題はございません。 与える時は少量から与えて様子を見ながらはじめてください。 アミノファインは筋肉のエネルギー源となる必須アミノ酸や、体内では作り出すことができなアミノ酸を、バランスよく補給できるサプリメントです。 身体の成長にお役に立てるサプリメントではないかと思います。 また、アミノ酸は免疫の材料にもなりますので免疫力のサポートとしてもおすすめです。 ------------------------ Q、悪性腫瘍で抗がん剤投薬中です。腎臓も悪くなり療法食ですがトッピング1割(鹿肉やササミ)あげています…肉類は避けるべきですが、体重も減少傾向で療法食は食いつきが悪い為。 コルディは継続中ですがアミノサプリも与える場合は量はどれくらいですか? A、付属の緑色スプーンでの一日の目安量についてご案内いたします。 ・体重2㎏までの場合:0.5杯~1杯 × 2回(合計 約2杯) ・体重7㎏までの場合:1杯~1.5杯 × 2回(合計 約3杯) ・体重15㎏までの場合:2杯~3杯 × 2回(合計 約4杯~6杯) 上記を目安にご使用いただければと存じます。

お試し4点セット

Q、お試しには付属スプーンはついてないでしょうか。 A、お試しセットには通常スプーンは付属しておりません。申し訳ございません。 ------------------------ Q、現在10歳のオスのスコティッシュフォールドを飼っています。 腎臓の数値が悪く、結石もありました。(結石はまだそんなに心配しなくて良いとのこと。) 少し前からサプリメントが気になっており、色々調べた結果、モノリスさんのサプリメントが気になり、お試しで4種類の物を購入しようかなと思っています。 1つ質問なのですが、このサプリメントは1日1種類しかあげてはいけないのでしょうか? 2、3種類のサプリメントを一緒に混ぜてあげても良いのでしょうか? A、1日1種類ではなく、まとめてご使用いただいても問題ございませんのでご安心ください。 4種類すべてを混ぜて与えていただいて差し支えありません。また、お薬との併用も可能でございます。

モノリスの想い

犬も猫も、そして私たち人間も命には限りがあります。 その限られた時間をどう過ごすかは、愛情と選択次第です。 ペットたちは私たちに多くの喜びを与えてくれる存在です。 そのペットたちのQOL(生活の質)は飼い主さんの選択に大きく左右されます。 私たちはペットのQOLを大切にし、飼い主さんとペットの絆を深めるお手伝いをしたいと考えています。 飼い主さんとご愛犬、ご愛猫がより多くの笑顔を共有できるよう支えることが、私たちの使命です。 Dogs, cats, and we humans all have limited time in this world. How we choose to spend that time depends on love and the decisions we make. Pets bring immense joy to our lives, and their Quality of Life (QOL) is greatly influenced by the choices of their owners. At our core, we value the QOL of pets and aim to deepen the bond between owners and their beloved companions. Supporting you and your cherished dogs and cats in sharing more smiles and joyful moments together is our mission.
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