BAG in BAG用保冷バッグは、その名の通り、既存のバッグや保冷ボックスに「IN」することで、温度管理の可能性を広げる画期的なアイテムです。
デリバリーサービスにおける多様な形状・サイズの容器の保冷や、既存の配送バッグの保冷力強化を求める企業様に。
【 BAG in BAG用保冷バッグの強み 】
・場所を選ばない究極の「コンパクト収納」
使用しない時は約1/10の厚さ(約0.4kg)に折り畳んで収納可能。極薄・軽量設計のため、保管場所に困ることがなく、使いたい時にサッと取り出せます。
・内容物に合わせて「サイズ調整」!
マジックテープで簡単にサイズを調整できるため、収納する内容物の量や形状に柔軟に対応します。これにより、デッドスペースを削減し、2Lペットボトルが数本まるごと入るサイズでありながら、庫内を効率的に活用できます。
・優れた「保冷力・遮熱性」で鮮度を保持
外装はアルミ生地で日射と輻射熱を効果的に遮り、発泡ポリエチレン6mm厚の中材でしっかり断熱。外気温40℃でも4時間0℃以下を維持する高い保冷力で、食品やデリケートな商品の鮮度を確実に保ちます。
・高い「耐久性と衛生面」で安心の日本製
内装はターポリンシートを使用しているため、耐久性が高く、万が一汚れても簡単に拭き取ることができます。常に清潔な状態を保ちやすく、衛生管理を徹底する業務用としても安心。材料・製品ともに安心の日本製です。
・「3温度帯同時維持」を可能にする画期的な柔軟性
BAG in BAG用保冷バッグは、CGBOXやZパックなどの保冷ボックスと組み合わせることで、冷蔵・冷凍・チルドといった複数の温度帯を同時に維持する「3温度帯同時維持」を実現します。これにより、食材の鮮度を最大限に保持し、食品ロスを削減。イベントやキッチンカーなどで、お弁当、惣菜、飲み物などをそれぞれ最適な温度帯で提供することで、業務効率を飛躍的に向上させ、お客様へ安全で美味しい商品を届けます。