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本当のカンナビノイド(CBD,CBG,CBN)を伝えたい

公開日:2025/05/15 更新日:2025/05/15

CBDは全てが同じものではありません

CBDはすべて同じではありません。 私たちは、CBD、CBG、CBNといった成分を単なる原料とは捉えず、それらがどのような環境で、どんな方が育てられているかを最も重要な要素と考えています。 現在、70か国以上へOEM・原料・製品を提供しており、グローバルネットワークを活かしながら、厳選された最高品質の製品をお届けできるよう、日々研鑽を重ねております。

栽培管理から抽出、製造、出荷まで一気通貫

私たちは、CBD製品をただ開発・販売するだけでなく、早い段階から品質管理の重要性に着目し、研究と安定供給体制の構築を進めてきました。 自社には4名の医師が在籍しており、スロベニア研究庁と連携しながら、「カンナビジオールの安全性評価」に関する共同研究も行っています。 こうした科学的根拠に基づいた取り組みを通じて、確かな品質の製品を世界へ届けることを使命としています。

ヘンプとマリファナは異なります

ヘンプ(Hemp)とは? ・THC(テトラヒドロカンナビノール)含有量:0.3%以下 ・精神作用はほぼなし 用途: ・食品(ヘンプシード、ヘンププロテイン) ・化粧品、健康食品(CBDオイルなど) ・繊維、衣料、建材、紙など産業用途 特徴: 茎が長く、葉が細め 日本でも一部条件下で栽培可能(許可制) マリファナ(Marijuana)とは? ・THC含有量:0.3%以上 ・精神作用があると言われる「THC」(いわゆる「ハイ」になる成分)を多く含んでいる 用途: 医療用(海外ではがん、てんかん、疼痛管理など) 嗜好用(娯楽用)※多くの国で規制あり 特徴: 花穂(バッズ)が大きく、樹脂を多く分泌 日本では厳しく規制されており、所持・使用・栽培は禁止

日本の法律における「CBD」や「CBN」

法改正の概要等    CBD関連製品中に微量に残留する可能性があるΔ9-THC(デルタ9テトラヒドロカンナビノール)に対して、製品の形状に応じて残留限度値が設けられました。 令和6年12月12日以降、Δ9-THCの含有量が残留限度値を超えて検出されたものは、大麻由来の製品であるか否かにかかわらず麻薬として取り扱われます。

CBDオイルやCBD製品の選び方について

大切なのは、目的に合った製品を選ぶこと

そのうえで、CBDの作用を正しく理解するために、ぜひ覚えておいていただきたいのが、 「エンドカンナビノイドシステム(ECS:Endocannabinoid System)」という体内システムです。 エンドカンナビノイドシステム(ECS)は、人間を含むすべての脊椎動物に存在する生体調節機能で、 体内のさまざまな働きをバランス(ホメオスタシス)に保つために働いています。 CBD(カンナビジオール)やTHCといった成分が作用する基盤の仕組みでもあります。 主な働き: 睡眠のリズム調整 気分やストレスのコントロール 食欲や代謝のバランス調整 炎症や痛みの緩和 免疫反応の調整 神経伝達のサポート つまり、体内のあらゆる「バランス」を保つ司令塔のような存在です。 このECSの働きが乱れると、心身の不調や慢性症状、さまざまな疾患につながる可能性があると考えられています。 そのECSの調整役として、近年注目されているのが、CBD・CBG・CBNなどの植物由来のカンナビノイドです。

CBD製品を選ぶ際に確認したい6つ

では、CBD製品を選ぶ際にどのような点に注意すればよいのでしょうか? 以下の6つのポイントを意識すれば、安心して自分に合った商品を選ぶことができます。 1. 日本の法律に適合しているか? THC(テトラヒドロカンナビノール)が含まれていないことが前提です。 「ND(Not Detected=非検出)」と明記されている製品を選びましょう。 2. COA(成分分析証明書)があるか? 第三者機関による検査結果(COA)の提示がある製品は信頼性が高いです。 CBD濃度だけでなく、THCの有無や重金属・残留農薬の検査も確認しましょう。 3. 抽出方法が明記されているか? 超臨界CO2抽出法は、安全性・純度ともに非常に優れた抽出方法です。 一方、エタノール抽出やオイル抽出は、不純物が混ざるリスクがあるため注意が必要です。 4. 残留農薬や有害物質の検査がされているか? 意外と見落としがちですが、農薬・重金属などの残留検査がされていない製品も存在します。 COAに「残留農薬なし」などの記載があるか確認しましょう。 5.CBDオイルは「CBD成分+キャリアオイル」で構成されており、キャリアオイルの質も非常に重要です。 オリーブオイル→酸化しにくく安定性が高く、オレイン酸が豊富。体にやさしく自然派志向の方におすすめ。 MCTオイル→ココナッツ由来で吸収が早く、即効性が期待できます。活動前の摂取に向いています。 ヘンプシードオイル→オメガ3・6脂肪酸が豊富。同じヘンプ由来でCBDとの相性が良いですが、酸化しやすい点には注意。 6.実績のあるブランドか? 過去の販売実績があり、レビューや口コミが確認できるかも大切な判断材料です。 新興ブランドでも、製造元・輸入元の情報が明確であれば信頼性が高いといえます。 長くなりましたが、ぜひ参考にしてください。CBDラボでは、ファーマヘンプだけでなく、安全性の高い国内ブランドなども幅広く取り扱っております。ぜひ参考にしてください。
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2026/09/10
購入者
甘酸っぱい味で、とても美味しいです。 CBDグミと食べ比べすると、やはり体感の違いがあるようで、そこが面白い。 CBDグミ売り切れていて残念。 また出たら買いたいと思います。
注文日:2026/07/30
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2026/09/05
亮太9843
男性
30代
非常によかったです。 1つ食べた時は、こんなものか、、と落胆しましたが、3つ4つ食べるとなるほどねとなりました。懐かしさがあります。またグッスリ良く眠れました。難しいとは思いますが、価格がもっとリーズナブルになればうれしいなと思います
注文日:2026/08/29
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2026/08/24
ray325
女性
40代
味が美味しくて食べやすく、食感が普通のグミみたいです。 ジムでウェイトトレーニングする30分前にプレワークアウトとして食べるとちょうどいいです。私の場合、狙った部位だけ効かせることができるようになり、フォーム改善できました。カフェインの集中とは違います。
注文日:2026/08/05
ショップからのコメント
2026/09/01
レビューありがとうございます。新製品ですので、こうしたレビューがいただけてとても嬉しいです。個人的には、ジム前に2個とか摂取して、トレーニングなどもおすすめです。