ようこそ 楽天市場へ

リンメルの海外コスメ特集|人気アイメイク・リップ・フェイスカラーの違いと選び方

公開日:2026/09/10 更新日:2026/09/14
イベント情報

リンメルとは?

Rimmel London(リンメル ロンドン)は、1834年にロンドンで始まったメイクアップブランド。 自分らしい表現を後押しする姿勢を軸に、“有害成分を使わないマスカラ”を生み出した歴史を持ち、現在もマスカラやアイライナーなど目元メイクに強みがあります👁️ 流行感を取り入れつつ、機能が分かりやすく日常に取り入れやすい商品設計も魅力です。 代表的なStay Matte Pressed Powder(ステイ マット プレスト パウダー)は、テカリを抑えながら軽く仕上げたい人に選ばれ、米国Walmartでは4,000件を超えるレビューが蓄積。軽さや自然なマット感、価格とのバランスを評価する声が目立ちます💄 また、Kind & Free(カインド&フリー)は100%ヴィーガンで、香料・鉱物油・動物由来成分を使わない設計。仕上がりだけでなく、成分選びにもこだわりたい人へ選択肢を広げています🌿 マットなベース、存在感のある目元、遊び心のあるカラーなど、“欲しい機能や雰囲気からメイクを選びたい人”に似合うブランドです。日本では2026年内で国内販売を終了予定ですが、米国では現在もフェイス・アイ・リップを展開中。海外で続くリンメルの定番やカラーを探す楽しさにも注目です。

💄コスメ ベストセラー

米国でベストセラーとして紹介されている、Magnif'Eyes Eyeshadow Palette(マグニファイズ アイシャドウパレット)をピックアップ🎨 マットときらめきのあるカラーを組み合わせた12色入りで、陰影をつけたり目元を印象的に彩ったりと、ひとつのパレットでさまざまなメイクを楽しめます✨

🤎SNS・口コミで人気

SNSや口コミで注目したいのが、Provocalips 16HR Kissproof Lip Colour(プロボカリップス 16時間 キスプルーフ リップカラー)です🤎 カラーのあとにトップコートを重ねる2ステップタイプで、色持ちのよさや色移りしにくさが魅力。 ツヤのある仕上がりで、鮮やかなリップカラーを長く楽しめます✨

🇺🇸日本では見かけない海外ライン

Multi-Tasker Better Than Filters(マルチタスカー ベターザンフィルター)は、日本向けの現行ラインが3色なのに対し、米国では8色を展開。 004 ライトミディアムから008 リッチまで、日本では見かけない幅広いシェードも選べます✨

✅各コスメ特集もチェック

☁️ベースメイクもチェック

コンシーラーは、クリーミーでぼかしやすいフルカバータイプ。 プレストパウダーは、自然なマット仕上がりが特徴です。 カバーしたい部分や仕上がりの好みに合わせて、ベースメイクを選べます✨

★新商品入荷

🛒 商品をチェック

全商品リンクから、ここで紹介した以外の商品もあわせて確認できます🔎

🇯🇵リンメルの日本国内販売終了について

リンメルは、2026年内をもって日本国内での販売を終了すると発表しています。店頭での取り扱い状況は店舗によって異なります。 販売終了の理由については公表されていません。 海外ではブランド展開が続いているため、日本では見かけにくいアイテムも海外ラインからチェックできます。

💭よくある質問

Q. リンメルはどこの国で誕生したブランドですか? A. 1834年にイギリス・ロンドンで始まったコスメブランドです。 Q. マグニファイズ アイシャドウパレットはどんなシリーズですか? A. マットやきらめきのあるカラーを組み合わせた12色パレット。陰影から華やかな目元まで幅広く楽しめます。 Q. プロボカリップスはどうやって使いますか? A. リップカラーを塗って乾かしたあと、トップコートを重ねる2ステップタイプです。 Q. 日本と海外では商品ラインナップが違いますか? A. はい。国や地域によって展開するシリーズやカラーが異なり、海外では日本向けラインにないアイテムやシェードも展開されています。