もし、今地震が起きたら。
水や食料、懐中電灯。
防災のために準備しているものはありますか?
どれも大切な備えです。
地震のあとにも、火災は起こります。
地震によって電気製品が転倒したり、
配線や電気機器が損傷したりすることで、
「電気火災」につながることがあります。
でも、もうひとつ。
普段は当たり前に使っている
「電気」の備えについて、
考えたことはあるでしょうか。
避難するとき、ブレーカーを落としますか?
避難するときには、
ブレーカーを落とすことが大切です。
でも、外出中だったら?
急いで避難しなければならなかったら?
地震による電気火災を防ぎ、停電時の照明も確保する防災製品が、国土強靱化への貢献を評価され、内閣府より国土強靱化担当大臣賞を受賞
でも、電気を止めたそのあと。
もし、それが夜だったら?
停電すると、いつもの家の中も
突然、暗闇に変わります。
だから備えておきたいのが、
「探す明かり」ではなく、
「そこにある明かり」。
普段はいつものLED電球。
停電すると、自動で点灯。
tsuitaの仕組みを、
シーリングライトにも。
部屋の照明そのものを、
もしもの備えに。
普段はいつもの照明として。
停電時には、自動で点灯。