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【DIY棚受け特集】おしゃれなアイアン棚受けで“見せる収納”を楽しもう

公開日:2025/11/18 更新日:2025/11/27

おしゃれに見せる収納を作る棚受けアイデア

壁面をもっと便利に、そしておしゃれに使いたい。 キッチンやリビングにお気に入りを飾りたい——。 そんな方にぴったりなのが、簡単なDIYで取り付けできる「棚受け金具(ブラケット)」です。 『aifa interior&DIY』では、アイアン棚受けを中心に、シンプル・ナチュラル・北欧風・インダストリアルまで、インテリアに合わせて選べる棚受けを豊富にラインナップ。 飾り棚、キッチン棚、本棚、玄関収納、ワークスペースなど、幅広い場所に活躍します。

壁面収納をもっとおしゃれに

●見せる収納がすぐ作れる● 壁に棚を付けるだけで、収納とインテリアが一体化した“見せる収納”が完成します。 お気に入りの食器、カフェグッズ、植物、本、小物などを飾るだけで、毎日の風景がぐっとセンス良く。 ●床置き家具なしで空間が広く見える● 壁付け棚は、床のスペースを塞がないのもメリット。 「狭い部屋を広く見せたい」「キッチンがごちゃつく」という悩みにも効果的です。

用途で選ぶ棚受けの種類

●シンプルL字タイプ● どの部屋にも合わせやすく、圧迫感のない定番モデル。 キッチン棚・リビング棚・子ども部屋など幅広く使えます。 ●補強バー付きタイプ● 斜めの補強バーが入っているため、重いものを置きたい棚に最適。 本棚、パントリー、ガレージ、ワークスペースなど、実用性重視の場所に。 ●デザインタイプ● カーブ装飾の入った棚受けは、ナチュラル・カフェ風・アンティーク系のインテリアにおすすめ。 棚受け自体がアクセントになる、見せる棚づくりにも向いています。

選び方のポイント

1. サイズ(奥行き) 置きたいものに合わせて棚板の奥行きを選び、そのサイズに合う棚受けを選びます。 ・小物・文庫本 → 奥行き15〜20cm ・食器・キッチン収納 → 奥行き20〜25cm ・本・家電 → 奥行き25cm以上(補強タイプ推奨) 2. 耐荷重 本や食器などの重いものを置く場合は、 「耐荷重の高いアイアン棚受け」+「壁の下地へのしっかり固定」が必須。 3. カラー ブラック(空間が締まる)、ホワイト(壁になじむ)、アンティーク風(カフェ風)など、部屋のテイストに合わせて選べます。

DIY初心者でもできる取り付けポイント

👉取り付けたい位置を決める キッチンの場合はワークトップから40〜50cm上が使いやすい高さの目安。 👉下地を確認 下地探し器や柱位置を叩いて確認。重いものを置くなら下地にビス止めが基本。 👉水平を合わせる 左右の棚受けがずれないように、水準器(アプリでもOK)でチェック。 👉棚板を固定 棚受けに棚板を載せ、棚板側もビスで固定すると安定性がアップ。

人気の使い方アイデア

・キッチンに「見せる食器棚」を作る ・ワークスペース上にプリンター棚/収納棚 ・玄関に小物をまとめる飾り棚 ・トイレの背面にストック置き棚 ・子ども部屋に絵本棚として設置 ・リビングのグリーンディスプレイ棚 棚受けは、小さなスペースから気軽に始められるDIY。 1段の飾り棚でも部屋の印象が大きく変わります。

棚受けで使いやすくおしゃれな壁面収納を

棚受けと棚板があれば、どの部屋にも手軽におしゃれな収納スペースを作れます。 見せる収納、実用的収納、ワークスペースづくりなど、使い方は無限大。 『aifa interior&DIY』では、豊富な棚受け金具・アイアンブラケットを揃えています。 ぜひお気に入りの棚受けを選んで、あなただけの“快適な収納空間”を作ってください。

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