多分、お寺参りする方々向け、
きっとこれには本来の使い方があって、しばらく保存する服、本棚の本を、臭い消して
龍脳だと思う刺激的な清涼剤香が揮発して消える数週間から数か月後に、
服や本への残り香「残った匂い付け和の香り」を楽しむ、のがこれ本来の使い方かも。
白檀のウッディな甘く優しい香りとは全然違う強い匂いしたので驚きました。
イメージの、京都みやげで清水寺門前の参詣道の出店で買った「和服や普段着やバッグに入れて優しい匂いを楽しむ匂い袋」とは違ってて、そんな普段生活使い方はできませんでした。
そ使い方用には、別のを探します。
白檀に微量混ぜて焚く「龍脳の匂い」が感じられ、ウチでの普段使いにはダメでした。
(原物の希少な天然龍脳粉末が多く入ってる感じしました、
もともと、天然龍脳は希少な樹液結晶粉末で「他の優しい香りの自然香木の白檀粉などに、微量に混ぜる」と空間に広がる効果を大きく高める効果があって使われ、
これに感じた龍脳は、揮発性で清涼剤ナフタリンをもっと強くしたような匂いと、濃過ぎて動物の汗のように感じる匂いも混ざり、
この特性は西洋香水の調合前の香水エッセンシャルオイル香料原液を嗅ぐと強烈すぎて糞尿のような匂いが混ざった感じするのと同じで、
あるいは洗濯とかして極薄に薄めれば.. かもしれないけど分からなく)
1.本や服の収納棚にこれ入れて放置し、
龍脳が全て揮発して消えてしまったら、
残り香が和の香りになる、使い方に使われる匂い袋では、と思われ
2.白檀の甘くウッディな優しい香り白檀の粉を9割、防虫剤強くした清涼剤のような龍脳の粉を1割、で香を焚くとお香の香りが広がるのを大きく助け、本堂空気がが清められる、のに使われるのかも